読み込み中...
国東市の他のスポット
この市区町村をすべて見る道の駅「くにさき」
「道の駅 くにさき」は、六郷満山文化という独特の宗教文化の花開いた国東半島の東側に位置しています。 宿泊機能を持つ「サイクリングターミナル」と女性農業者グループによる農産物の販売施設「夢咲茶屋」、食事処「銀たちの郷」、特産物販売所「黒津之庄」などからなっています。 イチオシは、豊後水道でとれた太刀魚で、太刀魚定食を味わうことができます。
道の駅「くにみ」
「道の駅 くにみ」は、大分県国東半島先端部の海岸線に位置し、姫島が間近に見え、遠くには山口・四国の島々が見える風光明媚な絶景の地にあります。 内陸部は秀峰両子・文殊の両山を仰ぐ景勝の地で、宇佐神宮の影響を受けた「六郷満山」文化が花開いた場所です。 今でもその文化遺産が多く残されており、「国東塔や修正鬼会」等の重要有形・無形文化財が数多く残されています。 隣接する県立ごんげんふるさと自然公園内には、バンガロー等が整備されたキャンプ場があります。
両子寺
国東市三浦梅園資料館
大分県国東市にある『国東市三浦梅園資料館』は、平成12年 (2000)創立。豊後聖人と呼ばれた江戸時代の学者《三浦梅園 (1723~1789)》のゆかりの品を収蔵・展示する施設。 館内では梅園自身が設計。国史跡に指定された旧宅に保管さ れていた肖像画・天球儀・顕微鏡・落款印など、重要文化財 の指定を受けた自筆稿本類30種212冊及び器物4点を収蔵。 展示室では、肖像画、天球儀、「玄語」などの代表作、蔵書 など、貴重な品を見ることが・・。他にも梅園の業績を哲学 ・科学・政治経済学・教育学・文学、医学の6分野にわけた 説明パネルを設置している。 また67年の生涯を紹介した短編映画「三浦梅園の旅」や、ヨ ーロッパの学問との比較、梅園研究史を伝える番組をシアタ ーを完備しています。
