日本全国スタンプラリー

読み込み中...

長崎市の他のスポット

この市区町村をすべて見る

長崎ペンギン水族館

1959年に開館した「長崎水族館」を前身とする。 長崎水族館は1998年3月31日に一旦閉館したが 規模を縮小した上で2001年4月22日に「長崎ペンギン水族館」として開館した。 2005年現在で8種類のペンギンを飼育し、名のとおりペンギン飼育をメインにおいた水族館である。 他にも魚類、甲殻類など多数飼育している。 「ふれあいペンギンビーチ」といって水族館に隣接する自然の海でペンギン達が泳いだり移動したりする姿を間近で見れる。 「飼育下にあるペンギンを自然の海で展示する」という試みは、世界初。 「観察・えさやり体験ステージ」を新設されました! ペンギンのヨチヨチ歩きがなんともいえないくらい可愛いです。 子供はもちろん、大人でも楽しめる小規模水族館です♪

長崎平和祈念像

神の愛と仏の慈悲を象徴し、垂直に高く掲げた右手は原爆の脅威を、水平に伸ばした左手は平和を、横にした足は原爆投下直後の長崎市の静けさを、立てた足は救った命 を表し、軽く閉じた目は原爆犠牲者の冥福を祈っている。

聖フィリッポ教会

西坂公園横に立つ、2本の尖塔が目印の教会。2本の尖塔はそれぞれ天からの恩恵と人間の祈りを表現。

福済寺

長崎県長崎市筑後町にある黄檗宗の寺院。山号は分紫山。1628年(寛永5年)に建立され、崇福寺、興福寺とともに「長崎三福寺」、さらに聖福寺も加えて「長崎四福寺」に数えられる唐寺である。本寺の檀信徒には、福建省の中でも漳州と泉州出身の華僑が多く、漳州寺や泉州寺と称せられた。本堂(大雄宝殿)などの建造物は、第二次大戦以前、国宝に指定されていたが、長崎市への原子爆弾投下で焼失した。

長崎県美術館

長崎県美術館は、長崎県長崎市にある、長崎ミュージアム振興財団(長崎県指定管理者)が運営する美術館。外交官須磨彌吉郎の寄贈したコレクションを基礎にしたスペイン美術、長崎ゆかりの美術の収蔵が特徴。

上野彦馬・坂本龍馬の碑

上野彦馬は日本で最初のプロカメラマンと言われています。 坂本龍馬のあの有名な写真をはじめ、高杉晋作等の幕末の志士を数多く撮影しました。 2004年、上野彦馬の没後100年を記念して、彼の生誕地に石碑がたてられました。

近くのスポットを探す