日本全国スタンプラリー

信濃国分寺

四季折々の花が楽しめる寺院

タグ

基本情報

信濃国分寺駅

位置情報

緯度: 36.382942
経度: 138.271154

詳細説明

信濃国分寺は天台宗の寺院です。 741年(天平13)、鎮護国家を願う聖武天皇の勅願によって全国に建立された国分寺の一つです。 境内には薬師如来を安置した本堂をはじめ、三重塔・大黒天堂・鐘楼・観音堂・地蔵堂・宝蔵などの堂塔伽藍があり、特に和唐折衷様式の三重塔は国の重要文化財です。 毎年1月7日、8日に行われる信濃国分寺(八日堂)の縁日は、だるま市や露店が立ち並び、大勢の参拝客で賑わいます。厄除け開運のお守り「蘇民将来符(そみんしょうらいふ)」の授与もされます。 7月上旬には、信濃国分寺北側の蓮池の蓮の花が見ごろを迎えます。これに合わせ開催される「蓮のフェスタ in 信濃国分寺」では、ミニコンサートや草花、農産物の販売などが行われます。

近くのスポットを探す