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伊方町の他のスポット
この市区町村をすべて見る佐田岬
佐田岬半島先端にある、四国最西端の岬。九州の佐賀関半島と向かい合い、豊後水道の最も狭い部分である豊予海峡(速吸瀬戸)を形づくる。
道の駅「瀬戸町農業公園」
「道の駅 瀬戸町農業公園」は四国最西端、日本で一番細い佐田岬半島の中央部に位置する伊方町にあります。 西へと続く、雄大なリアス式海岸のダイナミックな景観を満喫できるメロディライン沿いに農業活性化のために作られた公園です。 半島特有の風を利用したジャンボ風車による発電でのモデル温室栽培や、地場生産の直売所が設けられています。 また、地元でとれた魚介類をメニューにしたレストラン風車、子供たちの遊具を設置したふれあい広場など、ドライブ途中の休憩所としての施設も揃っています。 ジャンボ風車が20基ある「せと風の丘パーク」まで車で10分です。
道の駅「伊方きらら館」
「道の駅 伊方きらら館」は四国の最西端、日本一細長いといわれる佐田岬半島のつけ根に位置し、古くからは杜氏の町として、また今は四国で最初に原子の火を灯した町として知られる伊方町にあります。 きらら館にある関西では珍しい、魚に直に触れることができる水の漏れない不思議な「ふれあい水槽」は必見です。 そのほか、館内には姉妹都市レッドウイング市との国際交流コーナー、民俗資料室等もあり、また伊方杜氏による名醸酒や地場産品の展示即売が行われています。 屋上の展望デッキからは瀬戸内海と宇和海が一望でき、「佐田岬メロディーライン」の中間地点における休憩スポットになっています。
