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1990年に開催されたした国際花と緑の博覧会(花の万博)のシンボルタワーとして、「生命の大樹・いのちの塔」のパビリオン名で出展されました。 2010年3月31日までは展望塔としても営業されていて、現在でも鶴見緑地のシンボルとして残っています。
鶴見緑地の西部に位置する丘にそびえ立つ、鶴見緑地のシンボルでもある風車。 この風車はオランダから取り寄せた設計図を元につくられました。 風車前の広場は、春にはチューリップ、夏はサルビア、秋はコスモスと、色鮮やかな花でいっぱいです。