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道の駅「花街道付知」

「道の駅 花街道付知」は、自然環境に恵まれた街道の拠点施設です。 木の香りいっぱい、美しい総桧造りの花街道センター、樹齢300余年の天然桧を柱にした特産品コーナー、レストラン及び情報施設が設置されています。 また、裏木曽街道公園には、野外ステージ、花木園、シンボルタワーなどが整備されており、5月のゴールデンウィークに「つけち森林の市」、8月に「つけち夢まつり」、10月には「つけち全国レディスクラフト・フェア」が開催されます。 おみやげは卵、牛乳、ハチミツの入った手焼きの大山せんべいをはじめ、ほう葉寿司、檜民芸品、栗きんとん、ハッカ糖などがあります。

道の駅「きりら坂下」

「道の駅 きりら(木曽、リバーサイドの略)」はその名のとおり、木曽の右岸に位置し、木曽川や周囲の山々の四季の中に溶け込んだ施設です。 施設内では、そば打ちやお菓子作りが体験でき、レストランでは地元で収穫された、そばの実から作ったそばを一番美味しいと言われる「挽きたて、打ちたて、茹でたて」の「3たて」で食べられます。 おみやげは五厘饅頭、栗きんとん、そば饅頭などがあります。

道の駅「加子母」

「道の駅 加子母」は中央道中津川ICから飛騨路への玄関口、木と緑、そして白川の清流にふれあう公園の中にある道の駅です。 東濃ひのきの里として知られる中津川市加子母は、面積の94%が山林に囲まれたのどかな地です。 「ゆうらく館」では、そんな田舎の味「麦とろろ定食」や地元の郷土料理「ケイ(鶏)ちゃん定食」、「いももち定食」等自然を感じる食に出会うことができます。

道の駅「五木のやかた・かわうえ」

「道の駅 五木のやかた・かわうえ」は木曽五木(ひのき、あすなろ、ねずこ、さわら、こうやまき)の尺角柱が使われており、川上川が眼前に流れ山々に囲まれた自然いっぱいの道の駅です。 この地域では山まゆ(繊維のダイヤモンド「天蚕糸」)を生産していたことから館内では絹織物や夢久蔵織り等手機織りの伝統技を見学できます。また、手機織りの体験もできます。

博石館

岐阜県中津川市蛭川にある『博石館(はくせきかん)』は、蛭川村から産出される鉱物を中心として世界各地の珍しい鉱物を収蔵・展示及び蛭川産みかげ石5500トンを使用して造られたピラミッドがある石のテーマパーク。★管理・運営は、有限会社風来館。 施設周辺は、恵那錆石(花崗岩・御影石)など日本有数の鉱物の産地として有名。館内の鉱物展示館では、蛭川村から産出される鉱物や、宝石、広島市・長崎市の被爆石、エベレストの山頂の石など、日本・世界各地の珍しい鉱物を多く展示。 おすすめは蛭川産みかげ石5500トンを使用してエジプトにあるクフ王のピラミッドを再現した施設。地下が巨大な迷宮となっており子供だけでなく大人も楽しめる。また大小さまざまな約30種類の宝石・貴石を使いオリジナルアクセサリーや標本を作ることも可能。 他にも総大理石の「野外音楽堂」や、水晶を使用した「クリスタルチャペル」など石に関連する施設や、併設したビール工場で醸造したオリジナル地ビールを味わうことができる110年前の石柱を使って建てた「神殿風のレストラン」もあります。

恵那峡ワンダーランド

岐阜県中津川市にある『恵那峡ワンダーランド』は、迫力と 自然豊かな景勝地・恵那峡を見渡せるアトラクションが30種 類以上ある人気の遊園地。 フィールドアスレチック場から、その後遊園地として発展。 1970年に「恵那峡ランド」としてオープン。大型観覧車など 25種類の遊戯施設をそろえ、1991年のピーク時には年間入場 者数は50万人を記録したことも・・。ですが来場者数の減少 により2000年11月30日に閉鎖。 その後2002年4月に37種類以上の遊戯施設を備える「恵那峡 ワンダーランド」としてリニューアルオープン。恵那峡の素 晴らしい光景を見渡せる「大観覧車」や、高さ17メートルの 高さから恵那峡大橋が見える「ジャングルコースター」を始 め、小さなお子様も楽しめるアトラクションやプール、デイ キャンプなど、大人も子供も楽しめる施設や遊具が充実して います。

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