橋の科学館
明石海峡大橋、本州四国連絡橋建設に使われた最高水準の橋梁架橋技術を紹介する施設
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位置情報
詳細説明
兵庫県神戸市垂水区にある『橋の科学館』は、明石海峡大橋開通した平成10年(1998)に開館。明石海峡大橋、本州四国連絡橋建設に使われた最高水準の橋梁架橋技術及び、日本や世界の橋プロジェクトを紹介する施設。★管理・運営は、JBハイウェイサービス株式会社。 建物は延床面積、約1,700m²。地上2階建。館内には、風洞試験に使われていた全長40mの明石海峡大橋の模型を始め、夜のイルミネーションに使われている実物のライト、日本を代表する橋建設に使われた架橋技術を紹介。 200インチの大型スクリーンを完備したシアタールームでは、迫力の明石海峡大橋建設記録を楽しむことができる「天空の道」、「橋の旅」、「わたると探検!明石海峡大橋」の3つの3D映像を上映。また「世界一の中央支間長、世界一の主塔の高さ」としてギネス認定された『明石海峡大橋のギネスブック認定証』も是非見て欲しい。

