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道の駅「四万十大正」

大正町の轟崎にある「道の駅 四万十大正」眼下に四万十川を望む公園内には、町のシンボルにもなっている石の風車やフィールドアスレチック、屋外ステージ、縄文・弥生時代の土器、石器を展示している郷土資料館などが設置されています。 また、国道381号と439号の合流地点という立地条件から、西土佐村や中村市への観光拠点ともなる場所であり、道路沿いには大正町の農林産物直販所「であいの里」や「四万十の青き流れ」が流れるミュージックトイレも備えられています。 レストランでは土日祝限定で四万十川で獲れた天然アユを使用したアユ丼を味わうことができます。

道の駅「あぐり窪川」

「道の駅 あぐり窪川」がある高知県西南部は、一般に幡多地域と呼ばれ、四万十川や西南大規模公園、足摺岬などの自然環境に恵まれています。初夏には上品な紫色の菖蒲の花が咲き広がります。 「窪川町まるごとめしあがれ」をテーマに、新鮮野菜市で野菜や花卉、窪川町乳牛の生乳と、町内で生産された土生姜や大豆等を使ったアイスクリームや好評の豚まんの豚肉・野菜を用いたレストランメニューが用意されています。

道の駅「四万十とおわ」

「こいのぼりの川渡し発祥の地」旧十和村。 「道の駅 四万十とおわ」は、日本最後の清流四万十川流域のど真ん中に位置し、目の前に広がる雄大な四万十川の絶景を望むことができます。 周辺の旧国道は、広葉樹が生い茂り、樹木によるトンネルが形成され、サイクリングやウォーキングを楽しむことができます。 また、四万十とおわでは、カヌーや鮎の友掛等の川遊びや、農林業体験も堪能できます。

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