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西脇市の他のスポット
この市区町村をすべて見る源頼政
平安時代末期の武将・公卿・歌人。摂津源氏の源仲政の長男。
道の駅「北はりまエコミュージアム」
「道の駅 北はりまエコミュージアム」は、北はりま地域(西脇市、多可町)が広域連携して取り組んでいる「北はりま田園空間博物館(地域まるごと博物館)」の南の玄関口となる総合案内所で、地域の豊かな自然や歴史文化、伝統産業などの有形無形の地域情報を展示・紹介する施設です。 総合案内所では北はりま地域すべての観光情報やイベント情報、特産品情報等を、年間を通 じてリアルタイムに知ることができます。 播州織製品あバーバリーなど高級ブランドにも使用されている高品質の先染め織物で、生地から小物、シャツまで多数の商品が揃っています。 牛めし弁当は特産の黒田庄牛を贅沢に使用したこだわりの一品です。
日本へそ公園
兵庫県西脇市上比延町にある『日本へそ公園(にほんへそこうえん)』は、日本列島の東西・南北の分布の中心及び、日本標準時の基準経線にある「遊・学・芸術」が楽しむことのできる総合公園。★西脇市が「日本のへそ」として全国に広めることを目的として岡之山公園を拡張し1983年(昭和58年)1月に「日本へそ公園」に名称を変更。 園内には、子供達に人気のジャンボすべり台や、ふわふわドームを設置。また地球や宇宙の不思議について楽しく学べる「にしわき経緯度地球科学館テラ・ドーム」や、横尾忠則の作品を常設展示する「西脇市岡之山美術館」と楽しめる施設が豊富。また「花屋敷」や「レストラン」には美味しいグルメも豊富。また毎年8月には西脇市のおまつり「へその西脇・織物まつり」を開催。1日では遊び切れない魅力が詰まった施設となっている。
西脇市岡之山美術館
兵庫県西脇市の日本の南北の中央を横切る北緯35度の交点にあたる「日本へそ公園」内にある『西脇市岡之山美術館(おかのやまびじゅつかん)』は、昭和59(1984)年に開館。地元出身《横尾忠則》氏の作品を収蔵・展示する施設。 施設は、3両連結の列車車両を連想させるユニークな外観。円柱にアーチ型屋根をのせたギリシア神殿風の建築物。これは日本の建築家。一級建築士、アトリエ建築家として名高い《磯崎 新》氏によるもの。 館内には、西脇市出身の美術家《横尾忠則》の作品を展示。革新的で独自の世界観を貫く作品は心をうつ。また現代アーティストによるテーマ別の企画展や、全国公募展「西脇市サムホール大賞展」を開催。美術を思う存分楽しめる施設となっている。
