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真庭市の他のスポット
この市区町村をすべて見る神庭の滝
神庭の滝(かんばのたき)は岡山県真庭市神庭にある滝。国の名勝に指定されており(指定名称は「神庭瀑」)、日本百景、日本の滝百選にも選定されている。また周囲は岡山県立自然公園に指定されている。落差は110メートルで西日本最大級。上部に落差の小さい滝がある段瀑である。しかし上段部は登らないと目にすることは出来ない。秋には紅葉が美しい。 周囲の地質は石灰岩で、近くに「鬼の穴」という鍾乳洞も見られる。
道の駅「蒜山高原」
「道の駅 蒜山高原」は、岡山県の最北端、蒜山高原のど真ん中の麓にある県道「蒜山高原線」沿いに宿泊施設「ホテル蒜山ヒルズ」を併設する形で建っています。 日本有数の牧歌的な景観が素晴らしい場所です。 サイクルセンターでは、特産品の販売やレンタサイクル、併設のホテルではレストランの他、パターゴルフやグラウンドゴルフを楽しむことができます。 特製の牛乳ソフトとブルーベリーソフトは大人気です。 12月から3月の間は休館となりますので、隣接するホテル蒜山ヒルズ利用となります。
道の駅「醍醐の里」
「道の駅 醍醐の里」は、県下で14番目の道の駅として、平成15年11月3日にオープンしました。 生産者の顔が見え、安全で消費者が信頼できる新鮮野菜、特価品の販売を中心に、真庭市(落合地域)の産業振興の拠点となっています。羊羹やニューピオーネなどが名産です。 車で約25分の高台に県の天然記念物に指定された醍醐桜があります。この木は後醍醐天皇が讃えたいわれ、樹齢は千年にもなります。
