日本全国スタンプラリー

読み込み中...

津市の他のスポット

この市区町村をすべて見る

松坂城

城の縄張りは梯郭式平山城である。松阪市の中心地の北部に位置する。阪内川が城北を流れ天然の堀となっている。江戸時代初期には松坂藩の藩庁となっていたが、廃藩後は御三家紀州藩の南伊勢国内17万9千石を統括するために城代が置かれた。

道の駅「美杉」

「道の駅 美杉」は伊勢国司北畠氏の築いた里が一望できるところに位置します。 バリアフリーで、休憩施設には和室があります。 緑地広場からは、中世期に栄えた美しい北畠の里が一望できます。 村の主産業である林業により、木材製品や木工製品が産地直売により格安で販売されています。 純木造住宅を建築される方に、新築・増築・改築相談、高齢者・障害者に優しい住宅相談も実施されています。 名物はこんにゃくで、特選北海道ミルクのソフトクリームも販売されています。

谷川士清旧宅

津城跡

三重県立美術館

三重県津市にある『三重県立美術館 (みえけんりつびじゅつかん)』は中部・東海地区初の本格的な美術館として1982年9月に開館。日本近代洋画を中心として幅広い美術作品を収蔵・展示する施設。 施設建物は1998年(平成10年)に公共建築百選に選定。(富家建築事務所の設計、大成建設の施工)。収蔵する作品の中から年4回の常設展により分けて展示。特に郷土ゆかりの作家や、児島善三郎,佐伯祐三,村山槐多,岩橋教章などの日本の近代美術作品が充実。 他にも海外の近代美術や西洋近現代の絵画、素描、スペイン美術など幅広く収蔵・展示。また神奈川県立近代美術館と姉妹提携を結び,収蔵作品の交換展,共同企画展を開催。柳原義達記念館、美術情報室、体験室、ファミリールームなど新たに加え平成15年にリニューアルオープン。見応え充分の美術館となっている。

津なぎさまち

三重県津市なぎさまちに位置する『津なぎさまち(つなぎさまち)』は、空港と津を船で結ぶ玄関として国、三重県、津市が連携して平成17年2月に開港。中部国際空港「セントレア」への海上アクセスを可能とする旅客船ターミナルと賑わい施設「ベイシスカ」で構成される港湾。 津なぎさまちと中部国際空港(セントレア)を結ぶのは高速船「フェニックス」と「カトレア」。約45分で対岸に到着が可能。1時間ごとに1日15往復運航される。 港湾にある商業施設「ベイシスカ」の名前の由来は、青い空と海に囲まれたロケーションの美しさから「Bay(港)・Sea(海)・Sky(空)」。そのネーミングにふさわしく施設内には、各種パーティー・結婚式や催し物に利用可能な賃貸ルームや、レストランなどの飲食店、他にも雑貨店、カルチャー教室、レンタカー店など、旅を楽しくさせる施設が豊富にある。

近くのスポットを探す