七ケ浜国際村
宮城県の明治時代から外国人避暑地として利用されてきた宮城県で一番小さい町「七ヶ浜」の太平洋を見下ろす小高い丘に建つ『七ケ浜国際村(しちがはまこくさいむら)』は、国際交流と文化創造の拠点として豊富な施設を揃える複合施設。
建物は螺旋形のモダンな雰囲気が広大な太平洋とあわさり目を惹く特徴的な外観。施設内にはギャラリー「海物語」、アメリカ開拓史ミュージアム「プリマスハウス」を初め、地域の国際化の拠点としてふさわしい「セミナー棟、イベントホール、コンサートホール、ギャラリー、工房」などの施設が充実。
また毎年5月のゴールデンウィークにはインターナショナルデーを開催。1つの国をテーマとした各種イベント、特産品の販売、屋台、ワークショップの出展など魅力がたっぷり。是非ご家族連れで訪れて欲しい人気の施設です。