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雲南市の他のスポット
この市区町村をすべて見る龍頭八重滝
龍頭八重滝(りゅうずやえだき)は、島根県雲南市掛合町にある瀑布群で、日本の滝百選に選定されている。龍頭八重滝とは松笠地区にある龍頭ヶ滝と、その南東約5.5km入間地区にある八重滝の総称である。双方の滝周辺は島根県立自然公園に指定されている。
道の駅「掛合の里」
「道の駅 掛合の里」はとんがり帽子にオレンジ色の屋根が特徴的な建物です。 約2ヘクタールの広大な敷地には売店、レストランはもちろん、情報ステーション「掛合駅鈴」、庄屋造りの「交流の館」、「緑地公園」が整備され、ファミリーの憩いの場となっています。 島根和牛入りカレー、出雲そば、地元生産の山の幸が名産です。 近くの龍頭が滝と、八重滝は日本の滝百選に選ばれている勇壮な滝です。
道の駅「さくらの里きすき」
「道の駅 さくらの里きすき」は日本さくら名所100選に選ばれた「斐伊川堤防並木」がある木次町に位置します。桜の見頃には約2kmに渡って桜のトンネルができあがります。 木次町の桜を使った特産品の販売やレストランも完備されています。 地元の農家が作った新鮮な野菜や加工品、自慢のさくらんぼソフトクリームや木次名物「焼サバ」を販売しているファーストフードのコーナーがあります。 周辺には出雲湯村温泉、おろち湯ったり館があります。
道の駅「おろちの里」
道の駅 おろちの里は雲南市中心街から南東約15㎞に位置し、一級河川斐伊川に平成22年度末完成する尾原ダムのダム湖(さくらおろち湖)を眺望できる環境を有しています。 また、自然環境と景観に配慮した木造瓦葺の施設とし、周辺地域で生産された農林水産物を販売する産直市のほか、地元産品を食材に使った農家レストランを備え、利用者が自然や地域の人々とふれあえる施設として期待されています。 平成23年4月28日供用開始。
道の駅「たたらば壱番地」
「道の駅 たたらば壱番地」は、雲南市の中心地からおよそ15km離れ、中国横断自動車道尾道松江線に隣接した場所に立地し、山陽方面に対しては、雲南市のみならず県の玄関口に位置します。また、雲南地域は、出雲神話「ヤマタノオロチ伝説」、「たたら製鉄」をはじめとする歴史的観光資源のほか、自然豊かな地域の特産品もあり、毎年多くの観光客で賑わっています。 当施設では、雲南地域、島根県内の観光情報発信拠点を兼ねた休憩施設をはじめ、地元の安心・安全な食材を使ったレストラン、新鮮な農産物を提供します。 平成25年3月から供用開始予定。
古代鉄歌謡館
島根県雲南市大東町にある『古代鉄歌謡館(こだいてつかようかん)』は、世界各地の神楽や製鉄にかかわる芸能を紹介する施設。 施設は、鉄を作る風土と出雲神楽を伝承する大東町が、「神話と鉄」のテーマを受け建設した「鉄の道文化圏」形成事業。神楽などを上演する劇場と、神楽に関する資料等を展示する2つのスペースを併せ持つ文化施設として地域の人や多くの観光客に親しまれている。 館内には、独自に製作した「水と水神の民俗誌」と「古代鉄歌謡の風土」の2本の番組を、60インチ大型プロジェクションテレビとレーザーディスクシステムで上映・解説する「オーディトリアム」や、出雲地方に伝承される採物神楽の画像データを自由に回覧できる「ビデオトーク」を完備。また毎月2回、神代神楽の公演が行われています。
