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三原市の他のスポット
この市区町村をすべて見る道の駅「よがんす白竜」
「道の駅 よがんす白竜」は山陽自動車道河内インターを降りて国道432号線を大和町方面へ約25分。白竜湖沿いにきれいな建物があります。 『よがんす』はこの町の方言で「良いですネ」とか「良いですヨ」などと言った意味で、使われています。 この道の駅が、ダムの敷地に隣接して建築してあり、このダムの愛称「白竜湖」であることから「白竜」が使われました。 物産品とレストランが中心となっています。 ハトムギが地元の名産で、そのハトムギを使った商品が販売されています。
道の駅「みはら神明の里」
「道の駅 みはら神明の里」は三原市中心街から約3kmに位置し、国道2号および国道2号三原バイパスが主なアクセス道路になります。 展望デッキからは瀬戸内海国立公園筆影山や多島海など豊かな眺望を一望することが出来ます。 平成24年3月24日から供用開始。
佛通寺
御調八幡宮
{歴史} 備後国総鎮護御調八幡宮は神護景雲3年(769)に、和気清麻呂公の雪冤を祈願するために宇佐八幡大神を勧請し、姉法均尼(和気広虫姫)が備後国に配流された地に創祀されました。宝亀8年(777)には藤原百川が社殿を造営し、石清水八幡宮の別宮として備後総鎮護の神社として栄えました。天正年間には豊臣秀吉が参拝し、境内に桜樹を手植えるなど歴史的な出来事が刻まれています。 {見どころ} 御調八幡宮は、備後総鎮護の神社として崇信され、室町時代の木造狛犬や阿弥陀経は国の重要文化財に指定されています。境内には豊臣秀吉の手で植えられた桜樹があり、歴史の息吹を感じます。また、宇佐八幡大神を祀る神聖な空間として、参拝者に静寂と荘厳な雰囲気を提供しています。
三原城跡
中央森林公園
広島県三原市本郷町に広がる敷地面積270haの広さをもつ『広島県立中央森林公園(ひろしまけんりつちゅうおうしんりんこうえん)』は広島空港と共に1993年に開園。飛行機の離着陸を間近で見る事が出来る地域の人に親しまれている広大な公園。★管理・運営は、財団法人中央森林公園協会 園内には1.5km~3km程度の「ファミリーコース」や12kmのコースの「健脚コース」などサイクリングが楽しめるコースを設置。自転車は、持ち込みも可(ヘルメットは必ず着用、レンタル200円あり)。また2時間500円程度でレンタルできる自転車サービスも人気。 その他、自然の中でハイキングやピクニックなどが出来る施設が充実。バーベキューを年間とおして気軽に楽しめるバーベキュー広場も人気。楽しいイベントを多く開催。1日家族で思う存分楽しめる人気の公園施設となっている。
