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氷川女體神社

見沼通船堀

浦和くらしの博物館民家園

さいたま市内の見沼地区享保13年(1728年)干拓されてで きた見沼田んぼの中央に位置する『浦和くらしの博物館民 家園』は、市内最古の民家「旧蓮見家住宅」や旧浦和市内 の江戸時代中期から大正時代に建築された登録有形文化財 、さいたま市指定文化財である「民家、倉庫、穀櫃」など 伝統的な建造物7棟を復元。展示する野外博物館。 園内にはかつて農協の米穀倉庫だった石蔵は展示室になっ ており、他にも江戸時代後期に建てられた表門、市内最古 の民家といわれる旧蓮見家住宅など、古民家が並ぶ光景は 、懐かしく、また歴史を感じされてくれます。 秋から冬の平日は、小学校体験学習など各種講座も多く開 催。また敷地内には、池や小川が流れており心を癒やして くれます。

さいたま市立浦和博物館

埼玉県さいたま市緑区の見沼代用水路西縁の程近くに位置 する『さいたま市立浦和博物館』は、昭和34年(1959)開館 。地域の歴史・民俗資料を収集・保存・展示する博物館。 1959年(昭和34年)浦和市立郷土博物館として浦和市の玉 蔵院の境内の二十三夜堂を借用して開館。早期閉館後、埼 玉県立美術館の1部屋を借りて展示。その後、昭和34年(19 59)に今現在の場所に移転。建物は、明治11年に建てられ た旧埼玉師範学校校舎「鳳翔閣」の一部を復元した洋館風 のレトロな建物。当時の欧化政策を偲ばせる洋風建築の外 観が特徴です。 館内には、考古から近代にいたる歴史資料、民俗資料、美 術資料を展示。また県指定文化財に指定されている「馬場 小室山遺跡人面画土器、紙本墨書大般若波羅蜜多経、浦和 宿絵図、銅製鍍金八角釣灯籠、見沼通船堀に関する閘門模 型」などを見ることができます。

埼玉スタジアム2002

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吉祥寺

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