香川県立ミュージアム
香川県の歴史と美術が融合した複合施設。
位置情報
詳細説明
香川県高松市玉藻町にある『香川県立ミュージアム』は、歴 史と美術が融合した複合施設。1999年11月に「香川県歴史博 物館」として開館。その後。香川県立の博物館の再編が行わ れ、「香川県立文化会館」と「瀬戸内海歴史民俗資料館」の 2館を統合。「香川県立文化会館」の美術部門も当館に移さ れ今現在の名称となっています。 館内には、原始から近現代までの香川の歩みがわかる、映像 や大型展示物をとおして体系的に理解できる「総合展示室」 。弘法大師《空海・松平家》といった香川の歴史に名を残し た功績を紹介する「部門展示室」。香川ゆかりの彫刻家《イ サム・ノグチ》の作品を常設展示。また「体験学習室」では 十二単や鎧を身に着けることができます。
