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この市区町村をすべて見る道の駅「花夢里にいつ」
「道の駅 花夢里にいつ」は、生産者が直接花を搬入しているのでいつも新鮮で品質が良く、値段も手ごろです。 広々としたガラス温室の他に屋外売場には季節の花が約4万鉢並んでいます。 「新鮮組」(農産物直売場)では、地元の農家がこだわりを持って作った野菜・果物・卵・漬物等が販売されています。
新潟県立植物園
新潟県新潟市秋葉区金津にある『新潟県立植物園』は、高さ 30m、直径42mに珍しい植物が茂り、1年中花と緑が楽しめる 最大級のドーム型熱帯植物園。 園内には、約550種4000株もの植物を見ることができ、中で もバオバブやオオオニバスの開花は国内でも珍しい。また岩 山から流れる滝は落差15m。ジャングルにいるような光景は 、ちょっとした冒険気分を味わえます。 また季節に応じた様々な展示会『花と緑のステージ』では、 「チューリップ展、アザレア展、クリスマス展」などワクワ クするような企画展を開催。他にも「ボタン園、ツツジ園、 ツバキ園、ハーブ園、宿根草花壇」など、癒やし効果のある 花を多く見られます。
中野邸美術館
新潟県新潟市、石油の里公園内にある『中野邸美術館』は、大正~昭和初期にかけて日本の石油王と呼ばれた《中野貫一》の明治37年に造営した邸宅を利用した施設。 建物は、明治時代の代表的木造建築。また1万2,000坪の日本の伝統美を極めてつくりあげた広い庭園は、当時の県下一級の造園技術者を集め49年の長い歳月をかけて造園。130種2000本のカエデが植えられており、見頃の季節、10月下旬~11月下旬の期間「石油の里もみじまつり」を開催。 また施設内の展示室では、中野家が収集した美術コレクション・石油文化資料を展示。また趣向を凝らした企画展を臨時開催。紅葉の素晴らしさと、美術の融合を同時に体感できることから、多くの人が訪れる人気スポットとなっています。
花夢里にいつ
新潟市秋葉区川根の国道460号・県営新津郷広域農道上に位 置する道の駅『花夢里にいつ』は、1999年(平成11年)10月 17日にオープンした、ガラス温室、花木、植木、園芸資材の 即売施設で構成される「花の即売場」。 広いガラス温室や、屋外売場には「鉢花・花木、花壇苗、観 葉植物、洋ラン、果樹苗木、庭木、盆栽」など、季節の花が 常時2千種類、約4万鉢並んでおり、生産者が直接お花を搬入 しているため、品質も良くお値段も手頃なのが嬉しい。 また農産物直売場「新鮮組」があり、地元の農家がこだわり を持って作った野菜・果物・卵・漬物等を購入可能。他にも 日本のチューリップ栽培が始まった地域として「日本チュー リップ発祥の地」の記念碑を見ることができる。
