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中之条町の他のスポット
この市区町村をすべて見る道の駅「六合」
道祖神に会える村、六合村は群馬県の西北部、上信越高原国立公園の玄関口に位置する、自然豊かな村です。 「道の駅 六合」は国道292号線沿に位置し、物産や温泉等十分に味わえ、また高原の湖「野反湖」や抱擁道祖神のスタンプを求めて賑わっています。 六合山荘は村営の心やすらぐ温泉宿で山菜料理や川魚を楽しむことができます。
道の駅「霊山たけやま」
「道の駅 霊山たけやま」は町のシンボル・嵩山(標高789m)の麓にあり、地場産品の販売やそば打ち体験が楽しめるほか地元産そば粉100%を使用した手打ち十割そばも味わえます。 また芝生広場や遊具で遊べるほか、この「道の駅 霊山たけやま」を登山口として嵩山への登山道が整備され、誰でも気軽に登れることができ、山頂からは素晴らしい眺望が楽しめます。 春の芝桜とこいのぼりは絶景です。
奥四万湖
甌穴群
暮坂峠
冨沢家住宅
群馬県吾妻郡中之条町の新治村に近い大道地区にある『冨沢家住宅』は、江戸時代初期、18世紀末に建てられた大道新田の名主を務め、地方豪農家として知られた富沢家の住宅。 建物は、茅葺き・木造二階建ての入母屋造り(間口13間半、奥行7間)。東西約24m、東北約13mの大型農家。屋根の正面が「かぶと造り」。当時の大型養蚕農家の代表的なもの。国内最古の建物で、歴史的価値が高いことから国の重要文化財に指定。 住宅内は、1階の土間には4つの馬屋。2階は養蚕専用の部屋。土間の隣には家族の居間として使われた囲炉裏。そして奥には幕府役人の宿泊に使用されていた「でえ」「なかでえ」「上段」と三間続きの部屋を見ることができます。
