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草津町の他のスポット
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草津町(くさつまち)は、群馬県北西部に位置する吾妻郡の町である。
常布の滝
常布の滝(じょうふのたき)は、群馬県吾妻郡草津町にある落差40mの滝。日本の滝百選の一つ。
道の駅「草津運動茶屋公園」
“草津よいとこ一度はおいで”の歌で名高い草津温泉の玄関口に「道の駅 草津運動茶屋公園」はあります。 標高1200mまで車で上って草津温泉のすぐ手前で一休み。 「日本近代医学の父」と称えられたドイツ人医師、ベルツ博士の資料館である、ベルツ記念館や日独ロマンチック街道資料館があります。
白根神社
西の河原公園
群馬県草津町にある『西の河原公園』は、温泉が湧いている 西の河原周辺を整備した公園。ゴロゴロ転がる岩の間のあち こちから湧き出した湯が、温泉の川になり流れる光景は、温 泉情緒あふれる散策コースとして人気がある。 公園名称は、草津温泉の西側に位置することからついた。毎 分1,400リットルの温泉が河原のあちこちから湧き出し「湯 の川」として流れている。また周囲には「琥珀の池」「瑠璃 の池」など名付けられた湯溜まりが多数点在しているのが特徴。 公園内には、遊歩道が設けてあり、荒涼とした独特な風景を 楽しみながら散策するのが楽しい。また公園の奥にある「西 の河原露天風呂」に通じているので、散策して疲れたら温泉 に浸かるのもおすすめです。
草津熱帯圏
群馬県吾妻郡草津町の海抜1165m。日本で最も高い場所に位 置する『草津熱帯圏』は、1970年に開園。亜熱帯や熱帯地方 に生息する約250種1000頭の動物を飼育展示する爬虫類飼育 数日本一を誇る動物園。 園内は、「珍しい蝶の標本展示と日本の水生昆虫、世界のカ ブトムシ、クワガタ、節足動物を飼育展示する昆虫館。「動 物たちと触れあえる屋外展示」。「温泉熱を利用して熱帯の ジャングルを再現した熱帯大ドーム」の3つのゾーンで構成 。カピバラを間近で見られるだけでなく触ることもできます。 他にも①かつて一世風靡をしたエリマキトカゲや、カブトム シ最大の種類と知られるヘラクレスオオカブトを日本で初め て公開。②野生では最も絶滅が危惧されている希少ワニであ るマレーガビアルの繁殖を日本で初めて成功。③人の肌の古 い角質や老廃物をついばみ、皮膚病を治療してくれるドクタ ーフィッシュ(ガラ・ルファ)の足浴・手浴の体験など話題 がつきない人気の動物園です。
