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道の駅「水上町水紀行館」

群馬県最北端の、「道の駅 水上町水紀行館」(国道291号線)は登山のメッカ谷川岳の麓にあります。 首都圏の水瓶板東太郎で知られる利根川の源流の町で、周囲は緑あふれる大自然が満載です。 淡水魚の水族館・クライミング施設・また、夏休み期間中はますのつかみどりやそば打ち体験も楽しむことができます。

道の駅「月夜野矢瀬親水公園」

「道の駅 月夜野矢瀬親水公園」がある「月夜野」の地名の起こりは、平安の昔、京の歌人源順(みなもとのしたがう)が東国巡行の途中、この地を通った際、おりしも東の三峰山より昇る月を見て「オオよき月よのかな」と深く感銘し歌を詠んだという伝説にあります。 関越自動車道・上越新幹線のどちらでも、東京から1時間あまりで到着できるアクセスの良さ。 ゆるやかな丘陵地に広がる豊かな自然の息吹を感じながら、月夜野温泉郷!114!で静かな休日のひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。

道の駅「たくみの里」

「道の駅 たくみの里」はふるさとの心象風景が満載された農村地域に、各種の手工芸やものづくりが体験できる、たくみの家が25軒点在し、果物狩りや宿場の散策がてらの伝統食の食べ歩きも人気があり、近年は、児童生徒の学習の場として賑わっています。

矢瀬親水公園

群馬県利根郡みなかみ町月夜野にある道の駅『矢瀬親水公園』 は、総面積3.5haの敷地内に、国指定史跡である「矢瀬遺跡」 や「芝生広場、親水エリア、児童遊具、バーベキュー棟」など 整備されている親水公園。 公園のある地名「月夜野町」は平安の昔、京の歌人《源順》が 東国巡行の途中でこの地を訪れた際に、東の三峰山より昇る月 を見て「おおよき月よのかな」と深く感銘し歌を詠んだことか ら地名に使われるという伝説があります。 公園内には、先に伝えた子供も大人も楽しめる施設が充実。ま た農産物直売所「月夜野はーべすと」が建物の中にあり、新鮮な 旬の農作物やお饅頭やクッキーなどの加工品も販売。おすすめ は「つきよの納豆」は、昔ながらの味がすると評判の逸品です。

天神平

水上峡

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