読み込み中...
村上市の他のスポット
この市区町村をすべて見る鈴ヶ滝
鈴ヶ滝(すずかたき)は新潟県下越、山形県との県境付近にある滝である。日本の滝百選に数えられている。三面川の支流、高根川上流の鈴谷本流にかかる滝で、朝日連峰の西側に位置するが、磐梯朝日国立公園の指定区域にはぎりぎり含まれていない。落差55メートル、幅10メートル(諸説あり)の滝であるが、水量の多いときは豪快かつ美しい容姿を見せてくれる。また、滝壺に下り、飛沫を浴びる事もできる。広場から林道を少し遡ると、鈴ヶ滝を上流から見ることもできる。
道の駅「神林」
「道の駅 神林」穂波の里がある神林村は新潟市の北東約60kmのところにあり、東は越後山地、西は通称“お幕場”と呼ばれる美しい松林を経て日本海に面しています。 農業を中心としたのどかな村で、周辺の主な見どころとしては、冬になると多数の白鳥が飛来する大池、広大な敷地に各種のスポーツ施設を完備した神林総合運動公園「パルパーク神林」などがあります。 岩船米と呼ばれる良質の米を原料にした純米酒、みそ、きねつき餅などが村の特産品です。
道の駅「朝日」
「道の駅 朝日」がある朝日村は新潟県の北東部に位置する豊かな自然に抱かれた村です。 広大な敷地には緑の広場や日本庭園が整備されているほか、村の特産品を展示販売する「物産会館」、奥三面の民家を移築した「またぎの家」、日本の郷土玩具を集めた「日本玩具歴史館」などの施設が揃っています。「朝日まほろばふれあいセンター」では、温泉にゆったり浸かりながら四季折々のすばらしい景観を楽しむことができます。 毎週日曜日には、物産会館前の広場で地元農家の人たちが新鮮な野菜を販売されています。
道の駅「笹川流れ」
「道の駅 笹川流れ」は海岸線を走る国道345号沿いの羽越本線桑川駅に併設された駅です。 展望台やサンセットブリッジ「なぎさの道」など駅の至るところから粟島を浮かべた日本海が眺められ、特に夕日の美しさは格別です。 サンセットギャラリーには夕日の写真などが展示されています。 赤カブ漬や焼杉工芸品などを販売するコーナーや、日本海の新鮮な海の幸を使ったメニューが揃うレストランも完備されています。 シャワールームも7/20-8/31(9:00-18:00)提供されています。
若林家住宅
イヨボヤ会館
新潟県村上市、三面川の畔にあるにある『イヨボヤ会館』は、サケに関する歴史・文化を紹介する全国初のサーモンパーク。★管理・運営は、公益財団法人イヨボヤの里開発公社。 施設の名称となっている「イヨボヤ」とは、新潟県村上市の言葉でサケのこと。秋になると大量のサケが遡上する川として知られる三面川。かつて村上藩の時代に藩士が世界で初めてサケの母川回帰を発見。以後藩の主産業として発展したと伝えられている。 館内には、村上市を流れる三面川のサケに関する歴史や文化及び、生態や伝統漁法を紹介。また秋の季節には、人工河川に窓を付けた水槽があり、サケの産卵やふ化するまでの貴重な様子を観察可能。他にも地域の歴史・民俗資料を見ることができる。
