北九州市立文学館
北九州にゆかりがある文学者の原稿・書簡を展示する施設。
タグ
位置情報
詳細説明
福岡県北九州市小倉北区城内にある『北九州市立文学館』 は、2006年11月1日開館。北九州地域にゆかりがある文学 者の自筆の原稿・書簡などを収蔵・展示する施設。★初代 館長は門司区在住のノンフィクション作家《佐木隆三》。 チューブを張り巡らせたようなユニークなデザインが特徴 的な建物は、世界的に有名な建築家《磯崎新》氏が設計を 担当。また館内もダイナミックな構造を生かしたモダンな レイアウトが印象的。 館内には、森鴎外を中心に、北九州ゆかりの文学者として 知られる《杉田久女、林芙美子、火野葦平》など、自筆の 原稿、映像でわかりやすく学べる展示内容。また様々なテ ーマの企画展も多く開催されます。

