魚沼市
「魚沼市」のスポット一覧
東電尾瀬橋
尾瀬口船着場
三条ノ滝
尾瀬三郎像
銀山平
奥只見湖遊覧船
奥只見電力館
新潟県魚沼市の人造湖としては総貯水容量日本一及び、重力式コンクリートダム「奥只見ダム」を見下ろす高台にある『奥只見電力館(おくただみでんりょくかん)』は、電源開発(株)(J-POWER)が創立20周年を記念して開館。発電用ダムに関連する資料の収蔵・展示及び尾瀬の自然を紹介する施設。 館内には、奥只見ダムの完成から水力…
奥只見湖
奥只見湖は、日本屈指の巨大な人造湖で、電源開発(株)によって昭和35年に完成しました。江戸時代には銀が採掘されたことから「銀山湖」とも呼ばれています。阿賀野川水系の只見川に位置し、国内最大の56万KWの一般水力発電所で、高さ157m全長480mの直線重力式コンクリートダムが特徴です。発電された電力の約75%は東京電力…
越後ゆきくら館
日本屈指の豪雪と知られる新潟県北魚沼郡守門村須原にある『越後ゆきくら館』は、玉川酒造が創立。酒蔵、酒造りの工程の見学ができる施設。 玉川酒造は、目黒五郎助(初代)~18代目を数える創業1673年(寛文13年)の長い歴史をもつ造り酒屋。施設は国の重要文化財に指定された越後の豪農であった目黒邸を移築した酒蔵を利用して開館…
目黒邸
薬師堂・子持杉
疣水
宮柊二記念館
新潟県魚沼市にある『宮柊二記念館(みやしゅうじきねんかん)』は、平成4年(1992)に創立。旧堀之内町出身、昭和を代表する歌人として歴史に名を残した《宮 柊二(みや しゅうじ、1912年(大正元年)8月23日 - 1986年(昭和61年)12月11日)》に関連する資料を収蔵・展示する施設。★、平成13年に新潟県教育委…
小出公園
西福寺開山堂
永林寺
道の駅「いりひろせ」
「道の駅 いりひろせ」がある入広瀬村(現:魚沼市)は新潟県と福島県を結ぶ国道252号が通り、滋味豊かな野山の幸・山菜が豊富な山菜共和国です。 ボート遊びや釣りが楽しめる鏡ヶ池を中心に、林間遊歩道では小鳥のさえずりを聴きながら森林浴を楽しむことができます。 道の駅の近くには、この村ならではのユニークな「野山の幸資料館」…
道の駅「ゆのたに」
「道の駅 ゆのたに」は、村を横断している関越自動車道小出ICからほど近くの玄関口に位置しています。 駅の特産品販売所「深雪の里」では、魚沼コシヒカリ、自然薯(12~2月)、山菜加工品などの村の特産品をはじめ、地域の産品が数多く揃っています。 自然薯料理やそばはレストランで味わうこともできます。魚沼産コシヒカリ100%…
