下諏訪町
「下諏訪町」のスポット一覧
下諏訪宿
- 中山道六十九次をあるく ─ 板橋から大津まで
下諏訪町立諏訪湖博物館・赤彦記念館
諏訪湖と人々のくらしをテーマに、諏訪湖の歴史や文化を紹介しています。 下諏訪町町制施行100周年の記念事業として開館しました。 建物は諏訪湖の丸太舟をイメージした外観になっています。 独特の漁法、湖の生態系などをジオラマを使って解説しています。 古くからスケートのメッカだった諏訪湖を訪れた人々が使った明治時代の貴重な…
下諏訪町立今井邦子文学館
ハーモ美術館
諏訪湖畔の緑に囲まれた豊かな自然の中にあり、コンクリート打放しの半円が交差したリズミカルな建物からは遠く富士山を望め、そのロケーションは素晴らしく、県のサンセットポイントにも選ばれています。 四季の移り変わりと共に心に優しい素朴な絵画が鑑賞できます。 産業用ロボットのメーカー創業者、濱富夫氏とディレクター関たか子女史…
諏訪湖時の科学館 儀象堂
諏訪湖オルゴール博物館奏鳴館
オルゴールづくりで諏訪地方は世界90%のシェアを誇ります。 諏訪湖オルゴール博物館奏鳴館は地元(株)三協精機製作所の協力により古典から現代までの数多くの貴重なオルゴールを一堂に展示した施設です。 アンティークオルゴールコレクションを主に、世界のオルゴール120点を展示しています。 1階の知的体験フロアでは、カリヨン(…
下諏訪町立歴史民俗資料館
水月公園
本陣岩波家
結びの杉
万治の石仏
万治の石仏は、諏訪大社下社春宮の旧参道脇、田んぼの中にある不思議な石仏です。 明暦3年(1657年)、諏訪高島三代藩主忠晴が、諏訪大社下社春宮に遺石の大鳥居を奉納しようとした時のこと。命を受けた石工がこの地にあった大きな石を用いようとノミを打ち入れたおり、はからずもその石から血が流れ出た。驚き恐れた石工は大鳥居の造作…
春宮幣拝殿
根入りの杉
諏訪大社下社春宮
全国有数の末社を持つ諏訪大社には、下社と上社があります。 また下社には春宮と秋宮があり、春宮の歴史は秋宮より古く、この地が下社最初の鎮座地といわれています。 季節ごとに御霊代が遷座する日本でも珍しい神事がおこなわれます。 春宮から秋宮へは「お舟祭り」が行われます。両社とも御本殿の代わりに「ご神木」があり、そこに合掌し…
