名護市
「名護市」のスポット一覧
国際海洋環境情報センター
国際海洋環境情報センターは、沖縄県名護市にある文部科学省所管の独立行政法人海洋研究開発機構の施設です。こちらでは深海生物の標本や海洋調査船・探査機の模型を展示し深海や地球の姿を紹介している施設です。 国際海洋環境情報センターでは様々な映像、実験の実演などで海洋科学技術や地球環境変動などを分かりやすく学ぶことが出来ます…
OKINAWAフルーツらんど
OKINAWAフルーツらんどはショッピングや食事だけでなく、熱帯のフルーツや鳥たち、蝶のオオゴマダラと触れ合える全天候型亜熱帯体験施設です。天気が悪いときでも楽しめますので、旅行中あいにくの天気であった場合の候補地として計画しておくと良いでしょう。 南国のフルーツを満喫できるのがOKINAWAフルーツらんどの魅力です…
ブセナ海中公園
ブセナリゾートにあるブセナ海中公園は位置には色とりどりの熱帯魚が生息しています。 竜宮城のように色鮮やかな海の風景を間近に観察できますらガラスごしにチョウチョウウオやクマノミなどが泳ぐ姿を見ることができますよ。ブセナ海中公園は小さな子供も安心して海の中を楽しめるでしょう。色とりどりの熱帯魚が生息しており、竜宮城のよう…
かりゆしビーチホテル
ファミリーでリゾート気分を存分に楽しめる、整備された白砂の綺麗なビーチです。 こちらのビーチは海水浴ビーチと、マリンスポーツ・マリンレジャービーチなどのアクティビティが充実している2つのゾーンに分かれています。ビーチ自体は整備されていますので小さい子供がいても安全です。またしっかりとした安全管理を徹底しています。 海…
万国津梁館
万国津梁館の外装やインテリアには、沖縄の気候風土に根ざした建材が多く用いられています。万国津梁館の中は無料で見学する事ができます。 万国津梁とは「世界の架け橋」という意味です。 三方を海に囲まれた景勝地・部瀬名(ぶせな)岬に建ち、2000年7月、九州・沖縄サミットの首脳会合のメイン会場として利用されました。その当時の…
喜瀬ビーチ
沖縄らしさを感じるビーチです。 高速許田インターから58号線を少し南に戻ると右手にいくつかの駐車場があります。 その中の一番大きな幸喜公園の駐車場に車を停めて海に向って左端を降りると喜瀬ビーチにたどり着きます。 喜瀬ビーチのすぐ目の前に、喜瀬ビーチパレスホテルが建っていて、そこで管理する遊泳区域も設定されています。 …
轟之滝
名護市の山側にある轟の滝、滝壺のあたりは炎暑を忘れさせてくれます。 滝の音を休憩所のベンチに座ってゆっくりと満喫。自然を楽しむことができます。1956年に県の文化財に指定されました。許田のICを下りてすぐの、数久田集落の奥地にある滝。入口から「轟の滝」までの距離は殆ど無く、簡単に行けるので、ファミリーにもおすすめです…
嵐山展望台
嘉津宇岳
嘉津宇岳は、沖縄本島北部の名護市に位置する標高452メートルの山で、古くから沖縄の名山として知られています。かつては沖縄本島の最高峰と考えられ、大正時代までその地位を保持していました。山頂は円錐状のカルスト地形で、八重岳や安和岳と共に沖縄県の自然保護区域に指定されています。 嘉津宇岳は、片道わずか40分の登山道が整備…
21世紀の森ビーチ
名護市営市場
名護市営市場は、沖縄県名護市に位置する市営市場で、明治時代には既に存在していたとされ、大正10年には公営市場として誕生しました。名護市の商業の中心地として、北部地域の重要な拠点として発展してきました。近年、車社会の進展や商業地域の拡大により、市場が活気を失いつつある中で、市場の商店主は健在です。 名護市営市場では、地…
大浦湾
名護湾
屋我地島
屋我地島は、沖縄本島の北部、名護市に属する離島であり、ドライブスポットとしても人気があります。屋我地大橋やワルミ大橋、古宇利大橋によって本島と結ばれ、面積は約8平方キロメートルです。1976年には島全域が国指定の鳥獣保護区に指定されました。 屋我地島の魅力は、マングローブやサトウキビ畑、沖縄らしい風景が広がることです…
ネオパークオキナワ
沖縄県名護市にある『ネオパークオキナワ』は、1992年(平成4年)12月1日に開園。亜熱帯の気候と、やんばるの大自然を活かし国内外の多くの珍しい動植物を保温なしに飼育・展示する自然動物公園。★管理・運営は、名護自然動植物公園株式会社。 園内には、中南米・オセアニア・アフリカといった熱帯地方の動植物を保温なしに飼育。こ…
道の駅「許田」
「道の駅 許田」は県内第一号として名護市に誕生しました。 国道58号と沖縄自動車道許田料金所の合流点近くに沖縄独自の赤瓦屋根の建物が見えてきます。 休憩のためのパーキングをはじめ、道路情報や気象情報などが得られる道路情報ターミナル、地域の特産物を販売するやんばる物産センターなどが整備されています。 チョコもち・かまぼ…
ネオパークオキナワ(名護自然動植物公園)
ネオパークオキナワは、沖縄県名護市にある動植物公園。1992年(平成4年)12月1日に開園。運営は、名護市から指定管理を受けた名護自然動植物公園株式会社が行なっている。 園内にある広大なフライングケージでは、鳥類が放し飼いにて飼育されており、ケージ内を自由に飛び回る姿は、亜熱帯気候の開放感さながらである。
