本部町
「本部町」のスポット一覧
備瀬のフクギ並木
およそ2万本ものフクギが立ち並ぶ、備瀬のフクギ並木です。美ら海水族館のすぐ近くですから水族館へ訪れた際に寄ってみると良いでしょう。 備瀬エリアは、古き良き沖縄の風景が残された地域です。舗装されていない道が家と家をつなぎます。緑のトンネルとなった並木道を歩くと日常のあわただしさを忘れ非日常感で癒されるでしょう。
八重岳
沖縄県国頭郡本部町と名護市にまたがる標高453.3mの山です。 県指定の自然保護地区になっており、自然林の中の遊歩道を歩けば、オキナワスズムシソウやオキナワチショウソウといった草花やセンリョウ、リュウキュウツルコウジなどの色鮮やかな木の実などを見ることができます。 八重岳桜の森公園、本部八重岳桜まつり会場(毎年1月中…
備瀬崎
備瀬崎(びせざき)は、沖縄県国頭郡本部町に位置する自然豊かな地域で、古くから地元の人々に親しまれてきました。地名の由来は、かつてこの地が豊かな漁場であったことに由来するとされています。沖縄戦の戦火を逃れたこの地は、戦後も変わらぬ自然の美しさを保ち続け、多くの人々に愛されています。また、近隣の「備瀬のフクギ並木」は、台…
瀬底島
瀬底島は沖縄美ら海水族館で有名な沖縄県本部町にあり、周囲約8キロメートル小さな島です。 全長762メートルの「瀬底大橋」を渡って車で行き来できる島なので、気軽にドライブや海水浴などを楽しむことが出来ます。瀬底島は本部半島と橋で繋がっており車で気軽に立ち寄れる離島です。 小さい島ですが沖縄の歴史と離島の魅力が詰まってい…
水納島
水納島は珊瑚礁に浮かぶ三日月型の小さな島です。人口40人余[3]の観光の島です。かつては無人島で、島全体が「メンナノ御嶽」として聖域とされていましたが1903年(明治36年)に瀬底島から13戸が移住し製糖に従事。もともと水資源が乏しいことから「水の無い島」が島名になったとされています。沖縄本島から近い島で日帰りで訪れ…
瀬底ビーチ
瀬底島は沖縄美ら海水族館で有名な沖縄県本部町にあり、周囲約8キロメートル小さな島です。那覇からも気軽に行ける車で行ける離島として人気があります。 全長762メートルの「瀬底大橋」を渡って車で行き来できる島なので、気軽にドライブや海水浴などを楽しむことが出来ます。 島内には幾つかのビーチがありますが、こちらの瀬底ビーチ…
エメラルドビーチ
エメラルドビーチは沖縄本島の北部、本部町にある特別なビーチです。礁湖(ラグーン)内に位置し、水質は最高ランクの"AA(もっとも良い)"と認められ、平成13年には「水浴場八十八選」に選ばれ、平成18年には「快水浴場百選」に認定されました。ビーチの砂浜は安全性や快適性、自然保護に配慮して維持管理されています。 エメラルド…
よへなあじさい園
沖縄の北部、国頭郡本部町にある西日本屈指の『よへなあ じさい園』。平成18年には西日本あじさい園30選中6位に 選定。また日本あじさい名所30選に選定され知名度は全国 に広がり、シーズンになると多くの旅行社がバスツアーを 企画するほどの人気スポットになっています。 御年90歳を超えるオーナーの饒平名(よへな)ウトさん…
国営沖縄記念公園
沖縄県の沖縄本島にある国営公園。大きく沖縄県本部町にある海洋博覧会地区と那覇市にある首里城地区の二つの地区に分けられる。日本の都市公園100選に選ばれている。
沖縄美ら海水族館
水族館内には水量7,500m?の世界最大級の大水槽『黒潮の海』を設置するほか、総展示槽数は77槽。「沖縄の海との出会い」をコンセプトに、イノー(沖縄の方言でサンゴ礁の縁の浅瀬のこと)、珊瑚礁、黒潮の海、深海と様々な海の生物を紹介している。なかでも世界で初めて長期飼育に成功したジンベエザメやオニイトマキエイ(マンタ)が…
