日本全国スタンプラリー
人物からさがす
小林一茶

小林一茶

こばやしいっさ

江戸時代俳人1763 〜 1828

「やせ蛙まけるな一茶これにあり」など、弱い者への慈しみに満ちた句で愛される江戸後期の俳人。信濃柏原(信濃町)に生まれ、継母との不和や子の夭折など苦難の生涯を故郷で閉じた。柏原には一茶記念館と旧宅(土蔵)が残る。

ゆかりの地(5 かしょ)

生まれた場所からたどってみよう

近くのスポットを探す