東山手洋風住宅群(7棟)
長崎市指定有形文化財
位置情報
詳細説明
東山手洋風住宅群(7棟)は明治20年代後半頃に建築されました。 東山手最下部の西面する急傾斜地を上下2段に造成、内外ともに質素、構造材料が各棟同一であることから賃貸住宅として建設されたのではないかといわれています。 昭和58年~63年(1983~88)にかけて改築。現在6棟は居留地時代の写真、東山手地区町並み保存センター、古写真・埋蔵資料館、国際交流の場・ワールドフーズレストラン東山手「地球館」として活用されています。
長崎市指定有形文化財
東山手洋風住宅群(7棟)は明治20年代後半頃に建築されました。 東山手最下部の西面する急傾斜地を上下2段に造成、内外ともに質素、構造材料が各棟同一であることから賃貸住宅として建設されたのではないかといわれています。 昭和58年~63年(1983~88)にかけて改築。現在6棟は居留地時代の写真、東山手地区町並み保存センター、古写真・埋蔵資料館、国際交流の場・ワールドフーズレストラン東山手「地球館」として活用されています。