横綱北の湖記念館
相撲ファンにはたまらない内容です。
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位置情報
詳細説明
横綱北の湖記念館は壮瞥の町の南西の端にある記念館が横綱北の湖記念館です。こちらは史上最年少で横綱に昇進し大相撲で24回も優勝など、角界に数々の記録を残した昭和の大横綱、北の湖を記念して1991年に建設された資料館です。 北の湖の相撲人生や場所毎の写真、優勝杯などの記念品から歴代横綱一覧などの相撲の歴史に関する資料などが展示されています。 他にも土俵上での北の湖の等身大模型や七十手絵図や行司装束、桟敷席など相撲に関する資料も多く、相撲ファンにはたまらない内容です。 映像室では横綱北の湖の取り組みや記録を30分程度にまとめた映像を見ることが可能です。 この記念館には壮瞥町郷土史料館が併設。 壮瞥町の昔の生活、廃線となった胆振線の資料や記念品、そして壮瞥発電所の巨大な水車発電機などを展示しています。

