読み込み中...
南会津町の他のスポット
この市区町村をすべて見る会津高原
会津高原(あいづこうげん)とは、福島県会津地方の南西部にある会津高原たかつえスキー場周辺(広くは南会津全般)を観光開発のために名付けた地域名である。ここでは一般的に定義される高原のイメージとは違い、1500m級の急峻な山、山地を多数含む広い山間エリアを高原と称している。
道の駅「たじま」
福島県の南西部、栃木県の藤原町と境を接する田島町は南会津地方の中心に位置する町です。 「道の駅 たじま」は日光と会津若松を結ぶ国道121号沿い、町の南玄関である山王峠の項上付近にあります。 駅にはさまざまなイベントが行われる「お祭り広場」や、清流の流れる敷地内をめぐる散策路があり、ふれあいとやすらぎの場として活用されています。 駅の物産販売所「会津の関」や屋外テントでは、山菜、そば、木工品、会津もめんなど町の特産品が販売されています。
道の駅「番屋」
「道の駅 番屋」は南会津町の最南部に位置し、会津高原と首都圏を結ぶ、南の玄関口となっています。会津高原たかつえスキー場を核として、ゴルフ場や温泉施設、尾瀬国立公園に編入された田代山など、豊かな観光資源・施設を活かした観光産業に力を入れています。 道の駅内の物産販売所では、地元の名物や特産品などを販売・提供することはもちろんのこと、隣接する木材加工保管施設では、地元木材を使用した家具の展示販売や薪わり、植菌体験など、当地域の豊かな自然を肌で感じてもらう施策やイベントが展開されています。 平成22年10月から供用開始。
