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竹田城

縄張りが虎が臥せているように見えることから、別名虎臥城(とらふすじょう、こがじょう)。また城下から遥か高く見上げる山の頂に位置し、しばしば円山川の川霧により霞むことから、天空の城の異名をもつ。雲海に浮かび上がる古城の累々たる石垣群の威容は、名物ともなっている。国の史跡に指定されている。

糸井渓谷

糸井渓谷(いといけいこく)は兵庫県朝来市北西部、兵庫県と京都府の県境の床尾山(標高843メートル)を源とする糸井川上流にある渓谷。出石糸井県立自然公園に属する。 「床尾の三滝」「不動の滝」などの滝群や「甌穴」が見られ、初夏の新緑と秋の紅葉の名所として知られている。 床尾山の麓、渓谷の最も上流にある樹齢2000年のカツラ「糸井の大カツラ」までハイキングコースが整備されている。

道の駅「あさご」

「道の駅 あさご」にはレストランや但馬・丹波地域の特産いっぱいの「村おこしセンター」、芸術品・木工品を展示した「林業総合センター」「木工クラフトセンター」、風車を模した建物の「あさご情報センター(内にベビーステーションあり)」、つり橋、ログ喫茶などが集まり、朝来の顔として情報発信の場として機能しています。 毎朝開かれる「朝市」には新鮮野菜が勢揃いします。 定期的に感謝祭や夏祭、収穫祭など地元参加のイベントも多数企画・開催されています。 市内では芸術の森や美術館、木工クラフト体験、キャンプ場、パラグライダースクールもあります。

道の駅「但馬のまほろば」

「道の駅 但馬のまほろば」は、「時空を超え、よみがえる但馬の都」をキャッチフレーズに古墳時代の古代政庁をイメージした外観に、歴史文化と地域の情報発信基地として、但馬の観光、歴史文化の中核拠点として「交流と憩いの場」を提供します。 岩津ねぎ、黒大豆などの新鮮な農産物の販売や地元特産品を活かしたスローフードレストランでのお食事の提供をします。 隣接する埋蔵文化財センターでは、土器や勾玉づくりを体験ができ、古代の歴史、文化にふれることができます。 一般道からも利用可能です。

生野銀山

ヒメハナ公園

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