魚津水族館
位置情報
詳細説明
「北アルプスの渓流から日本海の深海まで」「日本海を科学する」「泳ぐ百科事典」をテーマに、地元の水生生物の飼育に重点を置いた特徴ある展示をしている。外壁には数多くの魚などが描かれている(こちらは開園から数年後の外壁塗り替えの際に描かれたものである)。 マークは、4匹の魚を使用しており、1匹は魚津の「う」を、3匹で水族館の「水」を表現している。このマークは、北陸自動車道の魚津市のカントリーサインにも使われている。 初代が大正2年(1913年)に創立され、現存する日本の水族館としては最も歴史が長い。
