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草津市の他のスポット
この市区町村をすべて見る滋賀県立琵琶湖博物館
テーマを琵琶湖に置いていることから、それに特化した展示内容が充実している。水族館施設は、ほかでは珍しい淡水魚を中心とするもので、琵琶湖固有種がすべて見られるほか、国内外の淡水魚も展示されている。プランクトンは生きたものが観察できる。また、琵琶湖と人間の関わりについての展示も充実している。
道の駅「草津」
「道の駅 草津」は都市住民との交流を基盤とした農水畜産物の販売を中心に農水畜産業の進行と活性化を図っています。 湖岸道路(さざなみ街道)を風車を見ながら走っていると、グリーンの館が見えてきます。 烏丸半島を眺めつつ、気軽に立ち寄れる施設です。琵琶湖博物館や水生植物公園も近くにあります。 喫茶・軽食コーナーや新鮮で安全・安心な農産物・特産品の即売コーナー等があり、近江米は量り売りをしており、精米は無料でやってもらえます。四季折々の琵琶湖や比良・比叡・近江富士の山並みが一望できます。
烏丸半島 花ハスの群生地
追分道標
草津宿本陣
草津市立水生植物公園みずの森
滋賀県草津市の水生植物の宝庫で知られる琵琶湖に面したほとりにある『草津市立水生植物公園みずの森(くさつしりつすいせいしょくぶつこうえんみずのもり)』は、1996年(平成8年)に開園。面積3.7haを誇る「植物と人、水と人のふれあい」をテーマとした植物園。 山々にいだかれた豊かな水と緑が豊富な園内には、日本最多の160種類以上のスイレンが植えられており見頃の7月下旬~8月上旬には、ハスのピンク色の花に彩られる湖面を覆う美しい光景を見ることができる。 またフラワーバスケットと水生植物を組み合わせたウォーターガーデン「花影の池」や、世界最大のスイレン・ギガンテアを始めとして熱帯性スイレンを1年中楽しめる「温室」を併設。他にもさまざまな水生植物と出会えるテーマ施設「ロータス館」など、楽しめる施設が豊富にある水と花の癒しの庭園です。
