読み込み中...
栗東市の他のスポット
この市区町村をすべて見る道の駅「こんぜの里りっとう」
「道の駅 こんぜの里りっとう」は琵琶湖を見渡せる栗東市の金勝山(こんぜやま)にあります。 随筆家白洲正子著「かくれ里」にも登場する古刹「金勝寺」や「狛坂磨崖仏」など歴史を感じさせる史跡が多く残っており、ハイキングする方にも人気です。 栗東産の新鮮な野菜や果物をはじめ、こんぜの特産物である「いちじくジャム」などの加工品、地元のおばあちゃんが作った「梅干」、その他にも「金勝みそ」や「栗東あられ」などが販売されています。 食堂でのおすすめは猪肉をたっぷり使った「しし丼」です。
道の駅「アグリの郷栗東」
「道の駅 アグリの郷栗東」は農業者と消費者との交流が図れる加工・販売・体験等の機能を有した施設です。 具体的な施設内容として、新鮮な地元農産物の直売所があり、それを囲うように設置された加工所は、お客様が製造過程を見学できる構造となっています。 新鮮な農産物、加工品を食材として利用したレストランや、うどん・そば・パンの加工を体験できる施設があります。 また、トイレは広く身障者等にも利用しやすい構造で、施設内の段差がなく、通路幅を広めにとるなど、身障者やお年寄りの方も気軽に訪れることができるようになっています。
