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夢みなとタワー

夢みなとタワー

高さ43m。最上階の展望室は、見渡すかぎり360度大パノラマ。

水木しげるロード

水木しげるロード(みずきしげるロード)は、日本の鳥取県境港市にある商店街の名称。観光対応型商店街であり、漫画家・水木しげるが描く妖怪の世界観をテーマとした観光名所として日本では広く知られている。 境港駅から本町アーケードまでの全長約800メートルの間に、水木の代表作『ゲゲゲの鬼太郎』のキャラクターを中心として日本各地の妖怪たちをモチーフとした銅像など多数のオブジェが設置されており、商店街は、同じ主題、共通のイメージコンセプトをもって思い思いの販売・サービスを展開する各種店舗・施設の集合体に成長している。

境台場公園

夢みなと公園

{歴史} 夢みなと公園は、平成9年に行われた「ジャパンエキスポ鳥取’97 山陰・夢みなと博覧会」の跡地に整備されました。公園内には、高さ43メートルの「SANKO夢みなとタワー」がそびえ立ち、日本海や大山、境水道大橋などの壮大な景色が広がるとともに、360度の大パノラマを楽しむことができます。 {見どころ} 緑地公園は海に隣接し、大山を望む絶好のロケーションです。ボードウォークやベンチシートが配置された公園内で、潮風に吹かれながらの散歩は気分爽快。夕暮れ時にはロマンティックな雰囲気が広がり、カップルにもおすすめです。公園内にはトイレも完備され、釣りスポットとしても人気で、家族連れの釣り客が集まります。

海とくらしの史料館

鳥取県境港市にある『海とくらしの史料館』は平成6年(1994)に創立。約700種類・4,000点の魚介類の剥製の展示をする日本で数少ない水のない水族館。 施設建物は、明治時代に建てられ使われなくなった酒蔵を1993年2月13日から約1年の期間で改装して利用。白壁が美しい外観が特徴的。 館内にはチョボリン」という愛称がつけられ子供達に人気の体長2.8mの「巨大マンボウ」の剥製を始め、海のギャングと呼ばれる体長4.2mの「ホホジロサメ」や境水道で捕獲された「リュウグウノツカイ」や世界最大級の「タカアシガニ」、アマゾンにすむ巨大魚「ピラルク」など様々な剥製を展示。 その他にも2Fではこの地に古くからある漁具・民具・農具などの文化遺産を展示。海の生物だけでなく地域の歴史に触れることのできる施設となっている。

マリンプラザ21

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