富山市考古資料館
タグ
位置情報
詳細説明
富山市は3,000m級の山岳部から海岸部まで多様な地勢を有し、市内には約1,050ヶ所の遺跡が知られています。富山市考古資料館は市内の遺跡で発掘された出土品を展示・保管する施設として、昭和54(1979)年に開館しました。展示は先土器時代(旧石器時代)から平安時代までの出土品を時代の流れに沿って展示し、地域独自の文化の歩みが学べるようになっています。
富山市は3,000m級の山岳部から海岸部まで多様な地勢を有し、市内には約1,050ヶ所の遺跡が知られています。富山市考古資料館は市内の遺跡で発掘された出土品を展示・保管する施設として、昭和54(1979)年に開館しました。展示は先土器時代(旧石器時代)から平安時代までの出土品を時代の流れに沿って展示し、地域独自の文化の歩みが学べるようになっています。