富山市
「富山市」のスポット一覧

富山県総合運動公園陸上競技場
富山市南部の富山県総合運動公園にある陸上競技場で、正式名称は富山県陸上競技場です。命名権による愛称はなく、公園の名を冠して呼ばれています。 2000年に富山県で開かれた第55回国民体育大会「とやま国体」のメイン会場として建設され、1993年に竣工しました。富山県内でただ一つの日本陸上競技連盟第1種公認競技場で、9レー…
- Jリーグ 本拠地スタジアム ─ 全60クラブ
有峰森林文化公園
有峰湖
割山森林公園天湖森
猿倉山森林公園
風の城
富山県富山市の標高345メートルを誇る「猿倉山」山頂にある展望施設『風の城』は、富山県置県100年記念事業の一環として昭和50年に開設。風力発電施設の役割を持つ展望台。 駐車場から450段の階段を登った先にある施設の外観はヨーロッパの城をイメージ。総金属製の造りはテレビ塔にも見える普通の展望台とは明らかに違うので是非…
殿様清水
常虹の滝
神通峡
神通川に架かる笹津橋から約15kmにわたる峡谷が県定公園神通峡とされています。神通川の流れと幾重にも重なる山並みが作り上げた渓谷で、富山湾の河口から富山市笹津付近までの幅の広さとは対照に、鋭く切れ込んだ谷間がうねる自然の造形美は雄大そのもの。中でも、飛騨の山々の雪解け水が激流となって岩を噛む「片路峡」は屈指の景勝地で…
八尾おわら資料館
富山県富山市のおわら保存会初代会長《川崎順二》氏の生家 跡に建てられた『八尾おわら資料館』は、平成12年4月に開 館。おわらの歴史及び、おわらに関する文化交流の資料を中 心に展示する施設。 建物内は八尾の伝統的な町屋を再現。展示物は初代おわら保 存会長の故川崎順二氏にまつわる資料、小杉放庵ら多くの文 人墨客との交流の…
桂樹舎和紙文庫
富山県富山市八尾町にある『桂樹舎和紙文庫(けいじゅしゃわしぶんこ)』は、1400年の歴史を持ち国の伝統工芸品に指定されている「八尾和紙」の紙の歴史及び、国内外の紙工芸品を収蔵・展示する施設。★管理・運営は、尾和紙の伝統を守っている数少ない製造所の一つ、「桂樹舎」。 手漉き一筋にその伝統を守り抜いてきた八尾和紙。自然の…
越中八尾曳山展示館
富山県富山市八尾町上新町にある『越中八尾曳山展示館』は元富山県蚕業試験場跡地に、昭和59年(1984年)に開館。八幡社の春季祭礼曳山神事で使用される「八尾曳山」の6台のうち3台を展示する施設。 1740年代から260年余の歴史を有し受け継がれてきた生糸、蚕種、和紙、木炭の生産と取引で栄えた八尾商人の繁栄の象徴、八尾の…
城ケ山公園
源ますのすしミュージアム
富山県富山市にある『源ますのすしミュージアム』は、創業100余年、駅弁「ますのすし」を製造する「源」の工場敷地内に設けられた『見る』『食べる』『買う』がコンセプトの施設。 かつて江戸時代、八代将軍《吉宗》に献上して好評を得て以来、富山藩からの献上品となったと伝えられているますのすしは、良質の富山米と新鮮なマスを使用し…
自然博物園ねいの里
富山県富山市婦中町の県民公園の中に位置する『自然博物 園ねいの里』は、昭和56年6月開館。約13haの広大なフィ ールド内に1周約2kmの自然観察路と、野生鳥獣や昆虫類の 標本が展示している展示館で構成される人気の里。 里内では、草花、虫、きのこや、雑木林。またホクリクサ ンショウウオ、モリアオガエル、メダカ、カブト…
富山県中央植物園
富山県富山市にある『富山県中央植物園』は、日本一の花と緑の県のシンボル施設を目標として開園。25haにもおよぶ広大な敷地内に国内外から集めた約5000種類の植物を展示及び、保存・調査・研究など植物園に必要な機能をすべて揃えた施設。 園内には、多くの国から集められた多くの花を見ることのできる「世界の植物ゾーン」と、湿地…
富山港展望台
富山港展望台は、富山港を一望できる展望台です。1986年に開業しました。24.85mの高さから、富山港と岩瀬のまち並みを見下ろすことができます。晴れた日には、遠く立山連峰や富山湾がきれいに見える、絶好のビュースポットです。展望階まではらせん階段で登ります。灯篭のようなユニークなその姿は、琴平神社にある「常夜燈」をモデ…
