平成7年に後中野集落にあった茅葺き民家を富士見湖パークに移築したものです。 民家川村家は移築時築120年を過ぎたものでした。 内部も昔のまま座敷や居間・土間・かまどなど当時の生活が再現されています。
“鶴と国際交流の里”鶴田町の「道の駅 つるた」は、青森県西部の津軽平野の中央を南北に縦断する国道339号バイパス沿いに位置し、奧津軽の玄関口として、また津軽富士見湖周辺へは車で10分という絶好のロケーションにある休憩サービス施設です。 交流施設「鶴の里あるじゃ」は、当町産のりんごやコメ、生産量日本一を誇るスチューベン…