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青森県

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スポット一覧

太宰治疎開の家(旧津島家新座敷)

太宰治疎開の家(旧津島家新座敷)

プライフーズスタジアム

プライフーズスタジアム

八戸市の市川町にある天然芝の球技場で、正式名称は八戸市多賀多目的運動場です。2020年からプライフーズスタジアムの名称で呼ばれ、2025年に2029年12月までの契約が更新されました。 東日本大震災の津波で大きな被害を受けた多賀地区に、と一体で整備されたスタジアムで、2016年10月に開場しました。約10ヘクタールの…

  • Jリーグ 本拠地スタジアム ─ 全60クラブ
白神山地

白神山地

青森県と秋田県の県境にまたがる原生的なブナ天然林。1993年に屋久島とともに日本初の世界自然遺産として登録された。

  • 日本の世界遺産を巡る ─ 文化21・自然5の物語

弘前市役所

1958年にコルビジェの弟子であり、昭和モダン建築を数多く手がけた建築家・前川國男によってつくられました。 1974年に増築され、今も市民に愛され現存しています。 弘前市役所の他、弘前市には前川氏が手掛けた建築作品が数多く残されていています。

A-FACTORY

青森駅東口すぐのウォーターフロントエリアにある、青森県産りんごのシードル工房と地元のさまざまな食材が楽しめるマルシェの複合施設です。 青森ウォーターフロントの再開発事業の一環として、東北新幹線の新青森駅開業と同日の2010年(平成22年)12月4日に開業しました。 2011年度には、グッドデザイン賞を受賞しています。

鮫角灯台

青森県八戸市で、八戸港に出入りする船舶の目標になっています。 「日本の灯台50選」に選ばれています。 周辺はウミネコの繁殖地として知られる蕪島やタイヘイ牧場に隣接しているので観光客も多い。

龍飛埼灯台

龍飛埼灯台は、青森県津軽半島の竜飛崎の突端に立つ白亜円形の大型灯台です。 龍が飛ばされるくらいの風が吹く、というのがそもそもの地名の由来で、体が飛ばされそうな風が強いです。 太宰治の小説や、「北のはずれ」と歌われる石川さゆりの歌のイメージで、寒くてさみしい場所という印象もあります、それでもお天気の良い日には、津軽海峡…

大間埼灯台

大正10年に初点灯した。 本州の最北端大間町の沖合い800mの津軽海峡に浮かぶ弁天島に建っています。 周辺は下北半島国立公園に指定され、大間岬からは津軽海峡の向こうに北海道が見えます。 「日本の灯台50選」に選ばれています。

尻屋埼灯台

青森県東通村の尻屋崎の突端に立つ灯台です。 1876年に東北で最初の灯台として初点灯、後1879年には日本で初めて霧笛が設置されました。 周辺には寒立馬(かんだちめ)と呼ばれる馬が放牧されています。 日本の灯台50選にも選ばれています。

日本ロマンチック街道

青森県総合運動公園

青森県総合運動公園はあすなろ国体をはじめ、プロスポーツや各種イベントが数多く開催され、現在も豊かな自然の中で多くの人たちのスポーツライフの場となっています。 公園内には、運動施設のほか、美術館、遺跡などもあります。

津軽三味線会館

軽三味線会館は、津軽三味線の歴史、民謡、郷土芸能等を紹介する展示室をはじめ、舞台演奏ができる多目的ホール、野外ステージがある施設です。 多目的ホールでは毎日、津軽三味線のライブステージと津軽三味線物語、観光ビデオシアターが上映されています。 津軽に生まれ育った津軽三味線奏者たちが、津軽三味線や津軽民謡の成立ちなどを伝…

歌舞伎の館

昭和63年(1988年)には伝承100周年を迎え、これを機に福浦の歌舞伎の魅力を広く発信し、末永く伝承されることを願って「歌舞伎の里」づくりが進められ、建設されたのが「歌舞伎の館」です。 歌舞伎の館では300人収容の観劇スペースや、映像で歌舞伎を鑑賞できる設備、これまで受け継がれてきた貴重な道具等の展示コーナーなど、…

佐井村海峡ミュウジアム

観光船や下北汽船の発着場前に立つ、津軽海峡文化館アルサス2階にある本州最北の博物館です。 山丹交易によってもたらされた蝦夷錦や、300年以上続く下北最古の祭り山車の複製、「手縫いの赤十字旗」で知られている佐井村出身の医師・三上剛太郎の遺品などを展示しています。 この他に、同村の遺跡より出土した土器・石器等の遺物、江戸…

仏ケ浦

約2kmにわたって、風雨と荒波で浸食された白緑色の凝灰岩が続く海岸です。 如来の首、五百羅漢、一ツ仏、親子岩、十三仏観音岩、天竜岩、蓮華岩、 地蔵堂、極楽浜など名前が付けられた岩々の総称をまとめて仏ヶ浦と呼びます。 津軽海峡の荒波と厳しい風雪によって長い年月をかけて作られた大自然の造形は、その壮大なスケールと神秘的な…

海峡いさりび公園

下風呂温泉郷にある公園です。 公園中央には神秘的な奇石・二見岩があります。 その周辺を干満の潮位差を利用した2780平方mの人工中海があります。 また作家井上靖の「海峡」にちなんだ文学碑や「新島襄」の寄航記念碑があります。 多目的広場や休憩所・遊具があります。

むつ科学技術館

むつ科学技術館は、青森県の下北半島の北端にあります。 原子力船『むつ』の開発の軌跡を記念し、科学への興味を引き起こすことを目的に建設された科学館です。 当時の活躍の様子や原子炉についての展示のほか、自然や環境についての理解も深めることができる内容となっています。 “地球環境と科学技術”をテーマに自然の不思議や科学の面…

早掛沼公園

昭和39年に市民の憩いの場として解放されました。 現在では、野外ステージや噴水等も整備されています。 公園内には、桜やつつじ、かえでなどが植えられており、桜祭りや紅葉も楽しめます。

ヒバの埋没林

かつてヒバの大森林地帯だった下北半島は、2500年前から太平洋岸に大量の砂が吹き上げられ、多くのヒバが立ち枯れたまま埋もれてしまった。 猿ケ森の埋没林を現在みることができる。

六ケ所村立郷土館

六ヶ所村には、先史時代からの多くの遺跡があります。 むつ小川原開発などの大規模開発に伴い発掘調査が行われ、その保護と保存のために開館しました。 縄文時代の土器の展示や、ジオラマを使って狩猟や竪穴式住居での生活の様子(原寸)を復元しています。

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