日本全国スタンプラリー

天童市

✦ 山形県📍 9件のスポット

「天童市」のスポット一覧

NDソフトスタジアム山形

NDソフトスタジアム山形

天童市の山形県総合運動公園にある陸上競技場で、正式名称は山形県総合運動公園陸上競技場です。2007年からNDソフトスタジアム山形の名称で呼ばれ、2025年3月に2028年2月までの契約が更新されました。 1992年に山形県で開かれた第47回国民体育大会「」のメイン会場として建設され、前年の1991年6月に開場しました…

  • Jリーグ 本拠地スタジアム ─ 全60クラブ

出羽桜美術館

山形県天童市にある『出羽桜美術館』は、出羽桜酒造株式会 社3代目社長《仲野清次郎》が永年かけて集めた朝鮮半島最 後の王朝、李朝期の陶磁器コレクションを中心に展示する施 設。 建物は出羽桜酒造の旧母屋を利用。大正期の商家を移築した 仲野社長の旧住宅でもあり、明治時代後期の伝統的な美しさ を誇る和風建築として国の登録有形…

天童市立旧東村山郡役所資料館

山形県天童市にある『天童市立旧東村山郡役所資料館(てんどうしりつきゅうひがしむらやまぐんやくしょしりょうかん)』は、昭和60年(1985)創立。幕末~明治・大正にかけての天童市及び、東村山郡の歴史、文化、生活、産業、温泉の資料を収蔵・展示する施設。 建物は、明治12年、東村山郡役所として建てられた東村山郡の郡役所、昭…

天童市将棋資料館

将棋駒の生産量日本一を誇る天童市の天童駅改札口を出て階 段を下りてすぐの場所にある『天童市将棋資料館』は、平成 4年(1992)創立。将棋のルーツや、世界の将棋・駒の製作工 程・駒工人の作品など将棋駒に関する資料、作品を収蔵・展 示する施設。 日本に将棋が伝えられた時期はわかりませんが、11世紀ごろ には日本で遊ばれ…

舞鶴公園(天童公園)

天童木工

若松寺(若松観音)

広重美術館

「東海道五十三次」で知られる、江戸後期の浮世絵師・歌川広重の作品の収集、保存、展示をしている美術館です。 幕末、広重は天童織田藩の依頼を受けて大量の肉筆画を描きました。 そうした関わりを紹介するとともに、広重の浮世絵版画を毎月テーマを変えて展示しています。 1階にはCafeとショップもあります。

道の駅「天童温泉」

「道の駅 天童温泉」は国道13号線に接し、また、「日本の温泉100選」の上位にランクされている天童温泉に近接し、近くには「奥の細道」で名高い山寺立石寺を控え、蔵王、出羽三山を結ぶ広域観光ルートでも重要な役割を果たしています。 わくわくランドの中にある多目的広場は、水・緑・光・音楽の絶妙な空間を形成しています。 ろうそ…

ぜんぶで 9スポット
近くのスポットを探す