水戸市
「水戸市」のスポット一覧

水戸黄門神社(義公生誕の地)

ケーズデンキスタジアム水戸
水戸市小吹町にある陸上競技場で、正式名称は水戸市立競技場です。2009年からケーズデンキスタジアム水戸の名称で呼ばれ、2025年に2030年3月までの契約が更新されました。 1987年に開場し、2007年から2009年にかけて総工費約34億円の全面改修を行って、メインスタンドの屋根、4基の照明塔、大型映像装置を備える…
- Jリーグ 本拠地スタジアム ─ 全60クラブ
徳川ミュージアム
水戸市見川に位置する『徳川ミュージアム』は、水戸徳川 家に伝わった貴重な宝物類が見られる唯一の博物館★1967 年(昭和42年)2月23日に《財団法人水府明徳会》として 開館。その後2011年4月に公益財団法人『徳川ミュージア ム』の名称に変更。 館内には、歴史的にも芸術的にも非常に高い価値をもつ、 初代藩主頼房公に…
義烈館
『義烈館』は、茨城県水戸市常磐町の水戸藩第2代藩主徳川 光圀、第9代藩主徳川斉昭両公を祭る「常磐神社」内にあり 、徳川光圀と斉昭(烈公)の遺品を中心に水戸、徳川300年の 文化史実を語る多数の貴重な品を展示する歴史博物館。 施設の名称は、徳川光圀公(水戸黄門)が義公(ぎこう)、徳川 斉昭公が烈公(れっこう)と称される…
茨城県立歴史館
水戸市緑町に位置する『茨城県立歴史館』は、茨城県の歴 史についての「公共博物館」と「文書館」の機能を合わせ 持つ施設として1974年(昭和49年)に開館。施設は、《旧 茨城県立水戸農業高等学校》の敷地に建設。今現在も明治 14年(1881年)に建設された八角尖塔のある《旧水戸農業高 等学校本館》が敷地内にあります。 …
保和苑
常磐神社
千波湖
茨城県水戸市にある面積約33.2ha。那珂川水系の湖 《千波湖》。地域の人に都会の中のオアシス的存在 として親しまれています。 湖の周回は3,000m。ほとりには《茨城県近代美術館と茨城 県立県民文化センター》がありそれらを含め《千波公園》 となっています。過去には大河ドラマ《徳川慶喜》などの イベントなどが行われた…
弘道館公園
茨城県水戸市三の丸にある《医学・薬学・天文学・蘭学》 など幅広い学問を採り入れた今でいう総合大学とも言える 『弘道館』は、水戸藩第9代藩主徳川斉昭公により江戸時 代の後期にあたる天保12年(1841年)8月に創設。当時の藩 校としては国内最大規模。全国各地の藩校建築に影響を与 えました。今現在敷地内は都市公園として指…
- 国の特別史跡をめぐる ─ 全国66件
水戸芸術館
1990年(平成2年)3月22日に開館した茨城県水戸市にある美術館・コンサートホール・劇場からなる現代芸術の複合施設である。
茨城県近代美術館
1988年に開館した、茨城県水戸市にある県立の美術館である。 建築家・吉村順三が設計した。

偕楽園
1841年(天保12年)7月水戸藩第九代藩主徳川斉昭によって造園が開始され、翌年に開園した。 斉昭は、千波湖に臨む七面山を切り開き、弘道館で文武修行する藩士の休養の場とすると同時に、領民と偕(とも)に楽しむ場にしたいとして「偕楽園」と名づけた。 その名の精神により当初から毎月「三」と「八」が付く日には領民にも開放され…
- 日本三名園を巡る ─ 兼六園・後楽園・偕楽園
水戸城
水戸城は、かつて日本の城で、江戸時代には水戸徳川家の居城であり、水戸藩の政庁が置かれていました。この城は、茨城県水戸市に位置し、現在は茨城県指定の史跡となっています。特に、城内にある藩校・弘道館は国の特別史跡として重要視されています。 水戸城は、那珂川と千波湖に挟まれた日本最大級の土造りの城で、堅牢な防衛線を備えてい…
