日光市
「日光市」のスポット一覧
並木寄進碑(大沢)
下今市駅旧跨線橋

報徳二宮神社(今市)
霧降りの滝
栃木市郷土参考館
栃木県栃木市にある『栃木市郷土参考館(とちぎしきょうどさんこうかん)』は、栃木市の考古・歴史・民俗・産業資料を収集・保存・展示する施設。 施設建物は、豪商《井筒屋重兵衛》が公設質屋業を営んでいた約200年前の江戸時代に建てられた土蔵を改装して利用。 格子のくぐり戸で出来た入口、幅5寸(約15cm)高さ1尺3寸(約40…
鬼怒沼
栃木県日光市にある溶岩流の上に出来た湿原として知られ、 標高2020m前後の高層湿原に位置する「日本で最も高い 高層湿原」として伝える人も多い『鬼怒沼』。(※鬼怒沼 より高標高に位置する高層湿原は《苗場山、五色ヶ原 、 平ヶ岳》があります。)★環境省日本の重要湿地500に、 高層湿原および中間湿原として選定。 『鬼怒…
間欠泉
川俣の平家塚
瀬戸合峡
日光国立公園の一角、八汐ダムの上流川俣ダムの下流に位置する。凝灰岩の浸食によって生まれた峡谷で深度約100mにも及ぶ岸壁が2kmに亘って連続し、峡谷に設けられた観光道路が縫うように走る。紅葉の名所として知られ、1986年には「とちぎの景勝100選」に選ばれている。川俣ダムは峡谷内に建設されたダムで、峡谷の上流側はダム…
川俣湖
平家落人民俗資料館
栃木県日光市、平家追討を逃げ隠れ住んだと伝わる「湯西川温泉」の入口に立つ『平家落人民俗資料館』は、当時の民家を改築し資料館として開館。落人伝説を裏付ける貴重な資料を展示する施設。 館内には、鎧、刀剣、馬具、調度品、文庫、生活品など、落人の末裔といわれる村の家々に長い間眠っていた平家ゆかりの品々を多く展示。特に平家の繁…
湯西川の平家塚
湯殿山神社
慈光寺
湯の郷 湯西川観光センター
湯沢噴泉塔
1922年3月8日に《国の地質・鉱物天然記念物》に指定。 栃木県日光市の川俣温泉・奥鬼怒温泉郷にある『湯沢噴泉塔』。 噴泉塔は、1908年に渡辺渡が西沢金山探しの際に発見。噴 出口からは常に90度以上の湯を噴き上げており硫黄の臭い が周囲に漂います。また温泉沈澱物として炭酸カルシウム が長い期間堆積し三角形の小塔が形…
五十里湖
日塩もみじライン
五龍王神社
龍王峡
龍王峡は、約2,200万年前に起きた海底火山の活動によって形成されました。火山岩が鬼怒川の流れによって浸食され、険しい岩盤や瀑布、奇岩が連続する美しい峡谷が生まれました。この地は、まるで龍が暴れ回ったような風景から「龍王峡」と名づけられました。昭和25年に正式にその名がつけられ、日光国立公園に属する景勝地として認めら…
