日本全国スタンプラリー

小布施町

✦ 長野県📍 8件のスポット

「小布施町」のスポット一覧

高井鴻山記念館

北斎館

浮世絵師・葛飾北斎が小布施で描かれた肉筆画、画稿、書簡などを元に開設した美術館です。 ここには、版画である浮世絵はなく、日本唯一の肉筆画の他、掛け軸や屏風など展示品はすべて一枚ものです。 屋台展示室(常設)には長野県宝に指定された2基の祭屋台が展示されています。 この祭屋台には北斎筆の『龍と鳳凰』、男波・女波と称され…

古陶磁コレクション 了庵

おぶせミュージアム・中島千波館

おぶせ藤岡牧夫美術館

日本のあかり博物館

国の民俗重要文化財を中心に、小布施周辺の北信地域で収集した江戸時代から大正時代までの和製照明用具を中心に約1000点が展示されています。 日本のあかりの始まりから電灯が灯るまでのいろいろなあかりの道具を展示しており、あかりの移り変わりをこの博物館で見ることができます。 中でも「金箱正美コレクション」の963点は国の重…

フローラルガーデンおぶせ

フローラルガーデンおぶせは雄大な北信五岳と間近にそびえ立つ雁田山の壮大なパノラマに囲まれた場所にあります。 たくさんの観光スポットのある小布施の中でも人気のスポットです。 北斎の鳳凰図をモチーフにし、たくさんの草花を組み合わしてつくられたテーマ花壇の「鳳凰花壇」は、鑑賞する位置によって色の組合せが変わり、花の万華鏡の…

岩松院

開創は文明4年雁田城主の荻野備後守常倫公の開基で、開山は不琢玄珪禅師です。 岩松院は文明4年(1472)に開山された曹洞宗のお寺で、 戦国の武将福島正則や葛飾北斎、小林一茶ゆかりの古寺です。 本堂の大間には葛飾北斎最晩年の大作「大鳳凰図」の天井絵があります。 八方睨みの鳳凰ともいわれるその鋭い目はどこからみてもこちら…

ぜんぶで 8スポット
近くのスポットを探す