丹波市
「丹波市」のスポット一覧

興禅寺(丹波市)
氷上町清住コスモス畑
清住コスモス畑は、氷上町清住にある達身寺周辺の7haの休耕田を利用して作られ、毎年、秋のコスモスの開花期の10月上旬にはコスモス祭りが行われています。 コスモス畑は休耕田利用のため、年により多少場所が異なります。 清住コスモス畑は、コスモスの花の種類が非常に多く、敷地も広大なため、歩きやすい靴で訪れるのがおすすめです。
円通寺
達身寺
常瀧寺
丹波布伝承館
兵庫県丹波市に位置する『丹波布伝承館(たんばぬのでんしょうかん)』は、平成10年に創立。県伝統工芸品及び、国指定無形文化財に指定されている「丹波布」を紹介する施設。 手織りで仕上げられ、絹のつまみ糸を緯糸に入れる「丹波布」は、栗の皮、コブナ草、ヤマモモなどの草木で染めた経糸と緯糸が織り成す美しい縞模様が特徴。歴史は古…
道の駅「丹波おばあちゃんの里」
「道の駅 丹波おばあちゃんの里」は国道175号と舞鶴若狭自動車道春日インターチェンジに接し、北近畿豊岡自動車道の起点に位置しています。 弥生時代の集落跡として知られる西日本最大規模の複合遺跡「七日市遺跡」を中心とした遺跡公園も備えており、お子様も安心して遊べます。 いきいき朝市・夕市では丹波市内の生産者が新鮮野菜を直…
道の駅「あおがき」
青垣は、古くは但馬街道の宿駅として栄え、現在は自然と同化する田園文化都市の形成をめざして、確かな歩みを続けています。 また、町内外には「丹波布」、「高源寺の紅葉」、「渓流の女王アマゴ」の生息地、「スカイスポーツ」の町として知られています。 「道の駅 あおがき」は、京阪神から丹波地域にアクセスする最短ルートである国道1…
石龕寺
石龕寺(せきがんじ)は、兵庫県丹波市の旧氷上郡山南町にある高野山真言宗の寺院。山号は岩屋山。本尊は聖観音菩薩。岩屋寺(いわやでら)とも称される。もみじの寺、足利氏の寺、仁王像の寺として知られる。竹林山常勝寺(天台宗)、萬松山慧日寺(臨済宗)とともに山南三山の一つ。 用明天皇の丁未の年である587年、聖徳太子(574年…
高源寺
高源寺(こうげんじ)は、兵庫県丹波市(旧氷上郡青垣町)にある臨済宗妙心寺派の寺院。山号は瑞巌山。本尊は釈迦如来。もみじ(天目かえで)の寺として知られる。関西花の寺二十五霊場4番。 この寺は、1325年(正中2年)遠谿祖雄の開山により創建された寺と伝えられ、1518年(永正15年)には勅願所となっている。戦国時代には兵…
白毫寺(兵庫県)
白毫寺(びゃくごうじ)は、兵庫県丹波市(旧氷上郡市島町)にある天台宗の寺院。山号は五大山。本尊は薬師瑠璃光如来。120mの藤棚の「九尺藤」は圧巻。 秋の紅葉も人気で、境内に点在する大小100本のモミジが真っ赤に染まり、ムクロジの大木が黄色のアクセントを加えて錦の風景を織り成します。
安藤広太郎
明治から昭和期における農政家、農学者。加藤茂苞との共同研究で、世界で初めてイネの人為交配による新種の作成に成功したことで知られる。
田艇吉
日本の政治家、実業家。鐘ヶ坂トンネルの開通や阪鶴鉄道の開通などに尽力し、明治37年(1904年)、阪鶴鉄道株式会社取締役社長に就任。
