さぬき市
「さぬき市」のスポット一覧
自性院(さぬき市)
平賀源内旧邸

平賀源内記念館
香川県さぬき市にある『平賀源内記念館』は、本草学者、地 質学者、蘭学者、医者、殖産事業家、戯作者、浄瑠璃作者、 俳人、蘭画家、発明家など、江戸時代中期に独創性に富んだ 多様な能力を発揮した天下御免の自由人《平賀 源内(ひら が げんない、享保13年(1728年)- 安永8年12月18日(1780 年1月24日)》の没…
日本ドルフィンセンター
香川県さぬき市津田町にある『日本ドルフィンセンター』は 、瀬戸内海に設けられたプールで、イルカと触れ合うことの できる施設。 施設ではドルフィンセラピーとして支援を行う「セラピース テージ」)、イルカを取り巻く環境を通して、環境教育への 啓もうを行う「エデュケーションステージ」など、イルカと 触れ合える様々な体験プロ…
門入の郷
門入の郷は、自然と人々の交流を基に生まれた複合公園で、門入ダムを入り口に、広大なフィールドが広がっています。これは緑化公園を超越した「オープンエアミュージアム」の理念に基づき、訪れた人々が自由に発想し、創造するための空間として生み出されました。 門入の郷には公園のシンボル「門入ブリッジ」があります。橋の中央には8か所…
津田の松原
大正4年(1915)、津田の松原は「琴林公園」として県立公園に指定され、風雅な景勝地として人々に愛されてきました。そして昭和31年(1956)、瀬戸内海国立公園にも指定され、さぬき市の代表的な名所となりました。 琴林公園は、紺碧の海、白い砂浜、緑輝く松林が調和し、江戸時代の初期に防風林として植えられた歴史を持ちます。…
大串自然公園
香川県さぬき市の瀬戸内海に大きく突き出した大串半島に ある『大串自然公園』は、海・山・風など美しい自然とふ れあうことのできる広大な自然公園。 総面積100haを誇る広大な園内には、さぬき市のぶどう栽 培県内有数の生産高を誇るワイナリーがあり本格的な「さ ぬきワイン」を醸造・販売。またテニスコート、毎年コン サートが…
道の駅「ながお」
「道の駅 ながお」は、北側に前山ダム湖畔を望み、南側は緑豊かな山並みが広がる位置に位置しています。春には桜、秋には紅葉を楽しむことができます。 また当道の駅は、四国霊場88ヶ所の最終札所である大窪寺参拝の途中に位置し、向かい側の県道沿いには、町が設置した「おへんろ交流サロン」もあり、結願所を目前に疲れを癒す場として利…
道の駅「みろく」
「道の駅 みろく」は北に四国最大の前方後円墳「富田茶臼山古墳」を望み、讃岐と阿波を結ぶ四国最古の官道「南海道松本駅」のあった地にあります。 石張りの丘陵に梅、しだれ桜、モクレンなどの植栽が配され、木造の建物と共に周囲の景色にとけこみ、駅全体が巨大なモニュメントのようです。 駅では、道路・気象および周辺の観光・イベント…
道の駅「津田の松原」
津田町は、江戸時代より、年貢米の積み出し港として賑わいをみせた津田港を中心に栄えた町です。 穏やかな波が打ち寄せる白浜に、みごとな黒松が立ち並んだ「道の駅 津田の松原」はシーズンともなれば、海水浴やボードセイリングを楽しむ観光客が訪れます。 また、毎年、津田の松原では津田クロスカントリーや、ビーチバレーフェスティバル…
大窪寺
香川県さぬき市にある寺院。医王山(いおうざん)遍照光院(へんじょうこういん)大窪寺と号する。本尊は薬師如来。宗派は真言宗大覚寺派。 四国八十八箇所霊場の第八十八番札所であり、納経印は「結願所」(けちがんしょ)となっている。本寺では結願証明書(賞状)を有料で書いてもらうことができる。
長尾寺
香川県さぬき市長尾西にある寺院。四国八十八箇所霊場の第八十七番札所。本尊は聖観世音菩薩。宗派は天台宗(かつては真言宗だったが、天海により天台宗に改められた)。
志度寺
香川県さぬき市志度にある寺院。宗派は真言宗善通寺派で、四国八十八箇所霊場の第八十六番札所。詳名は補陀洛山清浄光院志度寺。 謡曲『海人』で知られる「海女の玉取り伝説」が伝えられており、境内には「海女の墓」が五輪塔群として現存する。また、浄瑠璃の『花上野誉の石碑』(志渡寺の段/しどうじのだん)などの舞台にもなっている。
