読谷村
「読谷村」のスポット一覧
渡具知ビーチ
読谷村の泊城公園の隣にある渡具知ビーチは公園の中にある天然のビーチですが、クラゲ防止ネットはなく遊泳に関しては注意が必要です。 また、時は水位がとても低くなるので、海水浴よりも潮溜りでの生き物の観察や潮干狩りがおすすめ。 駐車場やトイレ、飲食店、ベンチもあり、便利です。観光客にはあまり知られてため、観光客は少なく、地…
ニライビーチ
ニライビーチは「ホテル日航アリビラ」の目の前に広がるリゾートビーチです。パニッシュコロニアル風のホテルの前に広がるニライビーチは、東シナ海の向こうに夕日が沈むロケーション。県内でも有数の透明度を誇る天然のビーチです。ビーチの遊泳エリア内ではシュノーケリングも楽しめます。ホテルではグラスボート、ジェットスキー、ビーチカ…
残波岬公園
沖縄本島で夕日が最後に沈む場所、それが残波岬です。晴れた日には絶景が楽しめます。 東シナ海に面した岬で晴れた日には慶良間諸島まで眺望できる絶景の観光地として人気があります。多くの観光客が残波岬へ訪れます。また夕日を見に、撮影しに地元住人も訪れます。夕方は賑わいます。駐車場は豊富にありますから心配しなくても良いでしょう…
残波ビーチ
残波岬ビーチは沖縄県中部、読谷村に位置し、本島中部を代表する美しいビーチです。リゾートホテル、白い砂浜、青い海が沖縄らしい景色を演出しています。ビーチパラソルやジェットスキーがリゾートの雰囲気を醸し出す一方、沖合には天然のリーフが発達しており、大きなイノー(礁湖、ラグーン)となっている自然のビーチです。 残波岬ビーチ…
Gala 青い海
海水だけから塩をつくる製塩工場見学があり塩づくり体験、陶芸体験、琉球ガラス体験アダン筆&紙づくり体験、マリン体験ができます。子供から大人まで楽しめる施設です。 また、自家製の塩アイスクリームがあるパーラーや新しい味として人気の塩そばを召し上がれるレストランがあり子供から大人まで楽しむ事ができます。ソフトクリームも絶品…
やちむんの里
沖縄県、那覇から車で約50分。読谷村山中にある『やちむんの里』は、沖縄の生活用品として定着しているだけでなく人気の観光土産になっている焼き物『やちむん』の魅力が伝わる施設。 「やちむん」とは沖縄方言で焼物のこと。沖縄が琉球王国と呼ばれていた400年以上も昔の1600年頃、中国やタイといった外国と交易を行なっていた際に…
座喜味城跡
座喜味城は、琉球王国が繁栄した十五世紀初頭、名将として知られる読谷山按司護佐丸によって築かれました。護佐丸は、琉球王国統一後の国の安定に大いに貢献した人物です。城は標高127メートルの丘の上にあり、西海岸を一望することができます。護佐丸は北山監守の時、山田城を取り壊してその石材を運び、座喜味城を築きました。城は142…
残波岬
残波岬は沖縄本島中部の西端に位置し、その歴史は自然と共にあります。この岬の名称は、古くから海の安全を祈る場所として知られ、多くの人々に崇敬されてきました。残波岬は、特にその雄大な自然景観と共に、沖縄の海岸線の守護神的存在として地元住民に大切にされています。岬の先端にはシンボル的存在の白い残波岬灯台があり、航海の安全を…
道の駅「喜名番所」
国道58号を那覇から北上していくこと50分で読谷村に入ります。 琉球王国時代、喜名番所が首里城と国頭を結ぶ接点として人々の往来、文化の交流が盛んな宿場として賑わった場所です。 「道の駅 喜名番所」にはレストランやショップはありませんが、歴史的、文化的な観光スポットを案内すると同時に、ドライブ中の休憩場所としても活用す…
座喜味城
座喜味城(ざきみぐすく・ざきみじょう)は、沖縄県中頭郡読谷村にあるグスク(城)である。1416年-1422年に読谷山の按司護佐丸(ごさまる)が築城したとされている。
