鮎もどし自然公園
鮎もどし自然公園は特別保護区に指定されています
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位置情報
詳細説明
長崎県対馬市厳原町内山にある、広さ26万平方mの鮎もどし自然公園は、平成6年(1994年)内山峠付近から西に流れる清流「瀬川」と自然の景観を保護する目的に整備された国定公園です。 瀬川の清流は珍しい一枚の花崗岩で覆われています。数百m続く河原には清流橋(吊り橋)が架けられています。 園内には鮎が登れず戻ったといわれている「鮎もどしの滝」のほか、キャンプ場、スポーツスライダー、ソリやスキー、わんぱく広場などが整備されています。

