日本全国スタンプラリー

読み込み中...

函館市の他のスポット

この市区町村をすべて見る
五稜郭タワー

五稜郭タワー

高さ107m。北海道函館市の特別史跡五稜郭に隣接する展望塔。五稜郭タワー株式会社が経営する民間の観光施設である。

津軽海峡フェリー

津軽海峡を往来する航路でフェリーを運航している。2000年10月の海上運送法の改正により一般旅客定期航路の許可を得て旅客航路事業も開始した。

道の駅「なとわ・えさん」

「道の駅 なとわ・えさん」の『なとわ』とは、道南地方の方言で「あなたとわたし」の意味で、広域的観光ルートの拠点づくりとして国道278号沿いの海浜公園に建設された道の駅です。 海辺の景観に配慮した施設は木造が中心で、 津軽海峡を一望できる施設の屋上へも車椅子で昇ることができます。 食彩「なとわの里」では地元で獲れた新鮮な魚介類を素材にし、多彩なメニューが揃っています。元祖かごめ昆布ラーメンが人気メニューです。

道の駅「縄文ロマン 南かやべ」

「道の駅 縄文ロマン 南かやべ」は函館市中心街から約35kmに位置し、海と森に囲まれた自然豊かな場所に立地します。 当地域は数千年前から縄文文化が栄える土地で、91か所の遺跡が存在し、史跡「垣ノ島遺跡」と隣接しています。また、「縄文文化交流センター」は国宝「中空土偶(ちゅうくうどぐう)」ほか貴重な出土品の展示施設であり、「国宝のある道の駅」という全国でも例のない施設です。 平成23年10月1日から供用開始。

函館公園

明治12年に開園した函館公園は春は桜、秋には紅葉と市民に古くから親しまれる公園です。当時のイギリス領事ユースデン「病人には病院が必要、健康な人にも休養するところが必要」市民に呼びかけ多くの市民の資金の寄付や労力によってできた珍しい公園です。公園内には、北海道指定有形文化財である旧函館博物館1号・2号や市立函館図書館や北海道初の動物飼育施設がある。

見晴公園

見晴公園内の香雪園は、明治31年頃から造成した北海道では珍しい日本庭園です。豪商岩船峯次郎氏の個人的庭園として作られました。後に商売繁盛の礼にと公衆トイレや芝生の広場を市民に開放されました。今は函館市と無償賃借契約を結び都市開発を経て、函館最大の総合公園になりました。オンコやカタクリなどが楽しめます。

近くのスポットを探す