玉手橋
日本で唯一の五径間の吊り橋
位置情報
詳細説明
昭和3年、西日本最初の遊園地である玉手山遊園(現在は市立玉手山公園)に通じる橋として、大阪鉄道(近鉄南大阪線の前身)が石川に架けた、長さ 151m、幅約 3mの鉄製の吊り橋です。 日本で唯一の五径間の吊り橋で、現在、国の登録有形文化財となっています。
日本で唯一の五径間の吊り橋
昭和3年、西日本最初の遊園地である玉手山遊園(現在は市立玉手山公園)に通じる橋として、大阪鉄道(近鉄南大阪線の前身)が石川に架けた、長さ 151m、幅約 3mの鉄製の吊り橋です。 日本で唯一の五径間の吊り橋で、現在、国の登録有形文化財となっています。