道の駅「なかじまロマン峠」
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位置情報
詳細説明
中島町地区は、能登半島のほぼ中央に位置し、波静かな七尾西湾で日本海側最大のカキ養殖が営まれている所です。 国道249号沿いにある「道の駅 なかじまロマン峠」は、国指定重要無形民俗文化財「お熊甲祭」の深紅の枠旗を形どった照明灯が目印です。 和風レストラン、特産品販売所、休憩所を一体とした建物には、町の特産品である、カキ加工品、中島菜の加工品等、四季の特産品や、工芸品が販売されています。 施設の裏手には漆谷池があり、広場の眺望スタンドからも眺めを楽しむことができます。

